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2014年12月15日

今回の選挙は学びが多かった1

今日の朝のTVを見ていたら

番組でコメンテーターもテンション微妙で

「私は昨日の晩に、安倍さんに電話したんですよ。

そしたら、

 マスコミが『大義なき選挙』と言った瞬間に

 勝ちを確信しました。

 大義がないということは現政権を信任していると

 いうことをマスコミが認めたということです。

と言っていたんですよね」

と多少興奮気味に言ってました。

司会者はどう反応していいのかわからないようでした。



私はこのとき安倍総理の感覚の鋭さに圧倒されました。

私は『大義なき選挙』とマスコミで言われるたびに

非常に不快感をもっていました。



大義がないということは現状を肯定している。

国民の多くは現状を肯定していることがわかりました。

そして野党の政治家すら現状を肯定しているということがわかりました。



なぜなら彼らは『不意打ちだった』と言っていたからです。

野党は前回の選挙で大きく議席を減らしたにもかかわらず

選挙の準備をしていませんでした。

だから不意打ちという言葉が出てくるのです。


なぜ準備をしていなかったのか?

現状に満足していたからです。

政治を変えるつもりもなく

現状維持を望んでいたのです。



それに対して大勝した与党が変化を起こしました。

現状に満足をしていなかったということです。


大手塾がどうとか批判しても

何も手を打たなければ現状を肯定していることと変わりません。

常に戦いを挑みましょう。
posted by りんご at 23:02 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月13日

「数学検定、小1男子が「高2レベル」合格」

数学検定、小1男子が「高2レベル」合格


 小学1年生で7歳の男の子が、最年少で数学検定2級に合格しました。どんな男の子なのでしょうか。

 玄関先に現れたのは、まだあどけない表情の少年でした。東京・世田谷区の小学1年生、高橋洋翔くん(7)。今年10月に行われた「数学検定」で、高校2年生レベルの2級に合格したのです。1992年の検定開始以降で最年少となります。

 「(最年少記録は)うれしかったし、1級や準1級も早く取りたい」(高橋洋翔くん)

 部屋の本棚には数学の問題集などがすらり。洋翔くんは2歳のころ、数学に興味を持ち始めました。父親に教えてもらうなどしながら、自然と数学の世界にのめりこんでいったといいます。今では平日に1〜2時間、休日に3〜4時間、数学の問題に取り組んでいます。

 「ただの計算をしてもつまらないけど、よく考えて工夫できるのが数学のおもしろいところ」(高橋洋翔くん)

 全国およそ400人が受検した今回の2級の検定。合格率22.7%という超難関です。過去に出された問題を洋翔くんに解いてもらうことにしました。

 <1から6までの6個の整数を全て並べて、6けたの整数をつくります。このとき6けたの整数が3の倍数になる確率を求めなさい>(問題)

 5分半後・・・

 「答えは1です」(高橋洋翔くん)
 「正解です」

 確率が1。つまり、この場合、必ず3の倍数となります。

 「簡単でした。見通しはすぐ立ちます。ある整数が3の倍数である条件は、各けたを全部足して3の倍数で・・・」(高橋洋翔くん)

 洋翔くんの実力に東大生は・・・。

 「小学1年生がこれ(2級の問題)解いたら、すごい」(現役東大生)
 「ぜひ、日本を担う存在になってほしい」(現役東大生)

 Q.将来の夢は?
 「数学者になり、いろんなことを研究して、面白い数学や新しい数学を発明したい」(高橋洋翔くん)
(10日23:07)

TBS NEWSi:2014年12月11日(木)より


なかなかおもしろくなってきました。

私の塾でも数学検定に取り組んでいますが

ここまで極端に取り組むことはありませんでした。

しかしこのニュースに刺激を受けました。


これから算数ブームがやってきますね。

だいたい2ヶ月に1回は塾で実施していますが

次回はこのニュースの影響か、受検者がいつもより多くなりました。

外部の受検もできますので

お気軽にお問い合わせください。


posted by りんご at 18:40 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月01日

大事なことはすべて経験と記録から

セミナーをして一時自分の中で盛り上がることも

時間がたてばすっかりさめてしまう。



あの熱はどこにいったのだろうか?

という経験は誰にでもある。



しかしあの熱がニセモノだったのか?と聞かれたら

それはNOだ。



私は熱を保つような仕組みを提供すべきだと考えています。

そこまで提供できてこそ意味があると思います。



私ができることはなにか?

それを考えます。



大事なことは知識のインプットではありません。

そんなところに価値があるのは低いレベルの話です。



経験が必要です。

そしてそれを記録して振り返ること。



そのようなことが出来てこそ初めて知識が定着したと言えるでしょう。

11月に自社セミナーを2回開催させていただきました。



セミナーをより意味のあるものにしたいと思いますので

フォローアップを考えたいと思っています。



よろしくお願いいたします。

posted by りんご at 21:43 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月27日

全国統一小学生テスト決勝大会結果

11月23日東京お茶の水で行われました決勝大会でしたが

結果は小3部門、12位でした。


     ↓    ↓    ↓

四谷大塚ホームページリンク


決勝は算数、国語、作文の総合点で評価されます。

すべてにおいて最高の点数を出さないと1位にはなれませんね。



本当によくがんばりました。

どの学年の30位以内にも滋賀県からは入っていませんでした。

滋賀県でひとり、しかもそれが彦根市から出たというのが

私にとっては非常にうれしいことです。



これからもがんばりたいと思います。

来年からは長浜市の子供たちにもがんばってもらえるように

私も努力したいと思います。

長浜市にも才能のある生徒がたくさんいるからです。



皆様、りんご塾を
これからもよろしくお願いいたします。
posted by りんご at 14:30 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月10日

晴れの特異日

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10月10日は晴れた。
やっぱり晴れの特異日は続く。

特異日とか特異値というものが好きだ。
11月3日は四谷大塚の全国統一小学生テスト。
算数全国1位を目指します。

「人間至るところに青山(せいざん)あり」
どんなところでも自分を活かす場所はある。
そしてどんなところにも洋服の青山はある。
だってスーツ販売数のギネス記録を持ってるから。


posted by りんご at 09:50 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日

四谷大塚 全国統一小学生テスト

今年も11月3日に

四谷大塚の全国統一小学生テストを行います。



彦根さんぱれすです。

よろしくお願いいたします。


お申し込みはこちらから


http://www.yotsuyaotsuka.com/toitsutest/moushikomi/result.php?pref=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C&area=%E5%BD%A6%E6%A0%B9%E5%B8%82



posted by りんご at 23:39 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月11日

勉強を続ける仕組みとしての塾

何事に関しましても

継続するというのは難しいものです。

それは大人も子供も同じです。


習い事とか、塾とか、スポーツクラブとか、

これらに属すると定期的に行動します。

その行動が継続です。


人間は継続するとそれなりの進歩というものはあります。

これだけお金を払ってこの程度か?なんていう方も中にはおられますが

やっぱりね、継続です。



塾というものの存在価値は十分にあると思います。

学校では習わないような難しい算数をやるとか

学校の進度とはかけ離れたペースで勉強するとか

そういうことを継続するためには塾が重要な役割を担います。


周りの人間は継続することを応援するという役割があります。




今日はたまたま東京に向かってます。

ブログはもともと日記だったので

ちょっと書いてみました。


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posted by りんご at 08:06 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月25日

来年も彦根から金メダリストを出したい。長尾賞もとりたい。

先月7月26日の夕暮れ

算数オリンピック協会のHPで

発表がありました。

あれからひと月弱、

自分のなかではいろいろなことが変わりました。



はっきり言って算数オリンピックに力を入れていると

本当に経営的に苦しくなります。

3年前は本当にかなりギリギリで

奇跡的にそろばんを始めてたくさん集まっていただいて

なんとかやっておりました。

毎年100名くらいずつ生徒数が増えているのですが

そうでなければ完全にアウトでした。



それでも算数オリンピックに挑戦する生徒は

毎年7〜8人です。

問題の難易度が高過ぎて誰でも挑戦できるというものではないんです。



7〜8人でメダルをとろうと思うと

ミスが許されません。

私の指導のミスが許されないんです。

調整がちゃんとできていないと

試験当日に実力がでませんから。

もうスポーツと同じなんです。



今年はやっと金が取れて長尾賞もいただけたので

来年もぜひメダルをとりたいと思います。

小学校1〜2年で挑戦したい方がおられましたら

ぜひご連絡ください。

彦根は人口11万人しかいなくて

この中から戦うしかないんです。

それでも勝てるということを今年は証明しました。



私はこれからも算数オリンピックで勝負したいと思います。

もうなかなか苦しかったのですが

これで行くしかないと思いました。

よろしくお願いいたします。



ご連絡はHPからお願いします。


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posted by りんご at 16:16 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「未来の数学者に「長尾賞」贈る 早世31歳の遺志継ごう」西日本新聞

未来の数学者に「長尾賞」贈る 早世31歳の遺志継ごう
2014年08月24日(最終更新 2014年08月24日 18時45分)


 算数の才覚に優れた小学生らを発掘する算数オリンピックの表彰式が24日、東京都渋谷区で開かれた。小学1〜3年の部門の成績優秀者には、昨年、がんのため31歳で早世した数学者長尾健太郎さんをたたえて、新たに創設された「長尾賞」が贈られた。
 算数オリンピックは、世界的数学者の広中平祐氏らが提唱し、1992年に開始。今年は6〜7月、国内からは4千人以上が挑んだ。中学生部門の「広中杯」はあるが、それ以外の人名が冠された賞は初めてだ。
 受賞したのはともに小学3年で滋賀県彦根市の小出慶介君(8)と京都府の鈴木海聖君。
 小出君は「問題が解けるとすっきりする」と話した。



===================



昨日は東京、代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターに

算数オリンピックの表彰式に行ってきました。

小3部門でやっと金をとることができました。

そのうえ、今年から新設された「長尾賞」をいただくことができました。


長尾さんのご両親の話を聞いていると

涙が出て来ました。

われわれは本当に惜しい方を失いました。


私が出来ることは才能ある小学生を伸ばすことです。

彦根にある小さな塾ですが

これからもそのことだけに特化していきたいと思います。


posted by りんご at 15:56 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

「近江・小川投手が鳴門打線を完封 高校野球」


1回戦、彦根の近江高校が勝ちました。
2年生でエースの小川良憲君がすばらしかったですね。
また多賀監督の采配も光りましたね。

小川投手が小学生の時に算数を教えていました。
当時から野球少年で、日焼けしていましたね。
算数を教えていただけで
野球で活躍することとは何の関係もないのですが
とにかくうれしいですね。

次の試合がとても楽しみです。




「近江・小川投手が鳴門打線を完封 高校野球」

(中日新聞)


 滋賀大会の勢いそのままに近江が快勝した。第九十六回全国高校野球選手権大会六日目の十六日、近江は第一試合で鳴門(徳島)との二回戦に臨み、8−0で制した。

 駆け付けた保護者や在校生らで「近江ブルー」に染まったアルプスからの声援を受けた近江は二回、5本の長短打で5点を挙げ流れをつかんだ。小川良憲投手(二年)は要所を締めて完封し、投打で圧倒した。三回戦は大会十一日目の二十一日第三試合(午後一時開始予定)に決まった。対戦校は十七日以降の二回戦勝利校から抽選で決まる。

◆自己最速の145キロ記録 小川良憲投手

 小川良憲投手(二年)は、徳島大会四割四分九厘と強打を誇る鳴門打線に9安打されるも、要所を締め完封。

 「直球のキレとコントロールが良かった。ストライクを先行させて打たせて取ることができた」

 立ち上がりの一回、一、二番打者にコーナーを突く投球でテンポよくアウトを取ったが、中軸に捕まり二死満塁のピンチを招く。だが、「一点はOK」と楽な気持ちで投げ、後続を断った。

 また、一回には自己最速の145キロを記録。「信じられなかったが、甲子園で自己最速が出せてうれしい」と自身の成長を喜んだ。

 2死球や三者凡退が少なかったことを課題に挙げ「今日の投球は七十〜八十点。次の試合に向けて調整したい」と次を見据えた。

 (安永陽祐)



posted by りんご at 10:47 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「彦根の中学生ペアが世界3位 ロボカップサッカー」

彦根の中学生が結果を出しました。

算数オリンピック小3部門に続いて

世界大会で3位です。

凄すぎですね。



「彦根の中学生ペアが世界3位 ロボカップサッカー」

中日新聞


 七月十九〜二十五日にブラジルで開かれた自律型ロボットの性能を競う世界大会「ロボカップ2014」のサッカー競技に、日本代表で出場した彦根市南中学校の馬場竣平君(14)と東中学校の石橋尚之君(14)=いずれも三年=のチームが、三位の成績を収めた。十四日、二人が彦根市役所を訪れ、大久保貴市長に結果報告した。

 二人が出場したのは、ロボットの重量千百グラム、年齢十五歳以下のライトウエート・プライマリー部門。米国や中国など計十三チームが出場し、七試合対戦。最終の三位決定戦ではドイツのチームを破った。

 縦百八十三センチ、横百二十二センチのコート内で各チーム二台のロボットが試合をするサッカー競技。事前に、赤外線を発する電子ボールをゴールに入れるまでのプログラムをパソコンで作り、ロボットの内蔵メモリーに取り込んでいる。

 三年前に市が催すサッカーロボット講座で知り合った二人は、一昨年夏にチームを結成。世界大会に向け、鉄パーツをプラスチックに変えて軽量化したり、モーターを替えてスピードアップを試みたりと万全の準備をしてきた。

 大会を振り返り、馬場君は「ロボットが思い通りに動いてくれて努力のかいがあった。いろいろな国の代表と対戦できてとても良い経験になった」。石橋君も「いまだに三位になったのが信じられないけれど、彦根の代表として恥ずかしくない成績を残せてよかった」と話した。

 地元中学生の活躍に大久保市長は「素晴らしい」と二人をたたえ、「大会での経験を生かし、優勝目指して引き続き頑張ってほしい」とエールを送った。

 (曽田晋太郎)




posted by りんご at 10:25 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月10日

100万円をもらうのと1〜10円をかけたお金をもらうのとではどちらがいいですか?

「100万円をもらうのと1〜10円をかけたお金をもらうのとではどちらがいいですか?」

というメルマガの内容のです。

早稲田中学の問題の解説で昨日の続きです。



世の中には賢い人が多いのですが

小学生がよろこぶ解説をしてあげないといけませんよね。



早稲田の問題だからといって賢そうに解説するより

100万円をもらうのと1〜10円をかけたお金をもらうのとではどちらがいい?

っていうことをメインのトピックにして

問題解説はそのおまけでいいと思います。

それが算数好きをつくることになりますから。




初公開の裏技公開してしまいました〜

posted by りんご at 21:20 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台風接近のため本日の指導は中止します


台風接近のため本日の指導は中止します。



模試も18日以降になります。



現在、滋賀県に暴風警報が発令されています。



本日夕方まで暴風圏内に入っている予定です。



お気をつけください。


posted by りんご at 09:21 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月09日

『早稲田中学の連続した12個の整数の和』

メルマガ配信予約しました。

もうすぐ届くと思います。

本日は

『早稲田中学の連続した12個の整数の和』

面白いですよ。

今日は(1)だけの解説です。

明日は(2)です。

明日の内容は普通の塾の先生は言わないような裏技を書く予定です。

お楽しみに。



posted by りんご at 21:55 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月03日

『麻布中学の100回目の満月の問題』

メルマガ発行しました。

今回は麻布の問題。


麻布中学は過去10年間で
このような周期算・規則性という問題が
7回出題されています。
ご存知のように
普通の計算問題は出ません。笑


ぜひメルマガにご登録ください。


よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 21:55 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月30日

キッズBEEで金メダル&長尾賞

5年目にしてやっと金メダルをとることができました。

8月24日の表彰式は参加します。

本当にありがとうございました。



今は夏期講習。

その合間をぬって本を書いています。

よろしくお願いいたします。


posted by りんご at 21:33 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『3を2014回かけ30で割ったときのあまりは?』

メルマガ配信いたしました。

『3を2014回かけ30で割ったときのあまりは?』

今日は鴎友学園女子の問題です。



鴎友学園というのは本当に伸びている学校で
その説明会が素晴らしいというので
私は2年前にわざわざそのためだけに
新幹線に乗って学校説明会を聞きに行ったくらいです。
校長先生が特にすばらしかったです。
やっぱり伸びている学校の校長先生というのは
必ず素晴らしい方ですね。


この10年間(第1次のみ)で
辺の比と面積の問題が11回出題です。
速さとグラフも8回です。
そこは当然押さえていくとして
その次には数の性質を必ず解いておきたいものです。


そのような内容になっております。

posted by りんご at 21:30 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月22日

どこかいきのバス

小学生の読書感想文。
どこかいきのバス。


書きやすいといえば書きやすい。

けど書きにくい。

もう1冊の「ひまわり」よりは書きやすいけど。


書きにくい理由は

お母さんとケンカして家出する話だから。

子供がお母さんとのケンカのことを書きたがらないということです。

母親は作文読むから。

ややこしいものね。笑


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posted by りんご at 12:18 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月19日

『桜蔭中学で出たカレンダーの問題がステキ』

メルマガ配信予約いたしました。

『桜蔭中学で出たカレンダーの問題がステキ』


前回と似たタイトルなのでまぎらわしくて

良くないかもしれませんね。

内容はいいですよ。

ぜひ読んでください。


よろしくお願いします。


posted by りんご at 21:27 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月17日

『桜蔭中学で出たn進法の問題がステキ』

メルマガをやっと書きました。

桜蔭中学のH21年の問題。

さりげない問題ですが算数の面白さが伝わる問題です。



今日もいったい何時間労働なのかわからない感じ。

とりあえず今日の仕事は終了。



では。
posted by りんご at 23:46 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする