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2005年10月17日

ドストエフスキーは上機嫌?

三島由紀夫だっただろうか


それともぜんぜん別の人が言ってたんだろうか


借金を返さなければならないから


ドストエフスキーはあれだけの作品を残したが


彼は書いているときは上機嫌だった


夫婦ゲンカしていても


書いているときは上機嫌だった


残酷で悲惨なシーンを書いているときですら


ドストエフスキーは上機嫌だったって


ホントにそんなこと言ってましたっけ?



知っている人がおられましたら教えてください。


では。


posted by りんご at 16:11 | Comment(2) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
ドストエフスキーがホントに言ったかどうかは、知らないんですが、なんとなく聞いたことがあるような。
詩かなんかじゃなかったかなぁ。
きっと、ドストエフスキーは「書くこと」が、だーい好きだったんでしょうね。あれ?違う?
好きなことなら、頑張れる!仕事も勉強も。
そうじゃなきゃ夫婦喧嘩して上機嫌なんていられないっすよ。少なくとも私は(笑)
Posted by Linen at 2005年10月17日 23:28
Linenさん、こんにちは。

>夫婦喧嘩して上機嫌なんていられないっすよ。少なくとも私は(笑)

やっぱりそうですか?

不機嫌なときも書いていると

だんだん機嫌よくなってくるんです。


けど、夫婦喧嘩はよくないですね。

だれにとってもよくないです。


では、また、よろしくお願いいたします。
Posted by りんご at 2005年10月18日 00:14
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