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2007年10月21日

パズルの常識

常識をひねったりして楽しむのがパズルの魅力かも知れない。

しかし、パズルを楽しむ人やパズルを作る人にも

「常識」というものが存在する。


たとえば「パズルはこうあらねば」とか

「それってパズルじゃないよね」というようなものだ。


何が常識なのかっていうのは

こだわればこだわるほど見えなくなる。


何が常識かわからない時には

とにかく10年前や5年前とは違ったことをするべきだと思う。

古い自分は捨ててしまわないと。



過去の自分を否定して

新しい自分でいいですね?ってことだ。



自分自身を再教育しないといけない。

そこにはもちろん矛盾も出てくる。



そしてその矛盾を乗り越えないといけない。

矛盾を矛盾のまま受け入れて

今までの形を越えていかなければならない。



今までのスタッフの協力は不可欠だ。

新しいスタッフも必要だ。

何よりも重要なのは私の頭の中を切り替えないといけない。






アストール・ピアソラのように

常識を破りたい。


Astor Piazzolla Quinteto-Adios Nonino

Piazzola Yo Yo Ma Libertango


それにしてもピアソラ最高。





では。


posted by りんご at 12:10 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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