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2016年12月03日

恐るべき子供たち

今日は土曜日
午前中は京都から、

午後からは守山市から、

優秀なお子さんが無料体験にお越しになりました。


(そうですね、無料体験というものをやっております。)


私が見させていただいたお子さんは3人でしたが

どのお子さんも光るものがありました。

私がやることは彼らの才能を引き出すことであり、

その才能を潰さず、大きく育てることです。

何が才能で、何がそれを伸ばすことになり、

何がそれを潰すことなのか

そのことをまわりがどれほどわかっているのか?

そしてその才能をどれほど引き出すことができるのか?

小3の6月7月に子供の才能をその時点での最高にもってくること。

そのノウハウをどれほど蓄えているか?

失敗をどれほど味わっているか?


母親は来年の6月7月にどのような顔で子供と接するのか?

来年の6月までに子供の精神状態をどのように引っ張っていくか?

指導者はその時までに何をするのか?

バランスを保つために何をするのか?

バランスが崩れた時はどう修復するのか?

そういうところを乗り越えていくのが、

算数オリンピックです。

実は無料体験もやっています。笑






posted by りんご at 19:46 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする