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2006年08月17日

圧倒的な数のパズルを作りたいと思います。


今日は注文していた算数パズルの本が5冊届きました。

パラパラっと見ていると一冊につき問題数は50〜60問というところだろうか。

それっていうのは多い気がするけれど

「この問題は面白いな〜」って思っても

次のページには別の問題がのっていて深まらないんです。

ひとつの問題に1,2問という感じです。



すごく作るほうは大変なのに

やるほうは「え、もう終わり」ってなります。


私の理想はひとつのパズルにつき最低50問くらいあればいいと思ってます。

易しいのからはじめてだんだん難しいのへ。

そうしないといっこうに深まりません。




ですから50種類のパズルがあったらそれぞれ50問。

指導する立場だとその4倍くらいあるとなおうれしい。

そういったものを販売したいと考えています。



人と違いを出そうと思ったらやっぱり「数」です。

「量」と言ってもいいですね。

そして自分はまだまだ数が足りてないと思います。



圧倒的な数のパズルを作りたいと思います。

いろんなものがハードディスクといっしょに飛んでしまいましたが

これから新しいものをどんどん作っていきたいと思います。



よろしくお願いします。


posted by りんご at 17:26 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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