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2006年03月20日

少子高齢社会について5


さ〜て、のんきな話のその5を書こう。


私の住んでいるところからそう遠くない小学校では

かなり田舎なのだがすごく国際的らしい。

そこで臨時で働いていた先生が前に講師としてうちに来ていた。

かなり外国人の比率が高い。



だからどう?ってことはないが

今までのような教育の方法ではうまくいかないと思う。


「ゆとり教育」の真の意図はかなり奥が深いかもしれない。

私は官僚というのはかなり用意周到にものごとをすすめていくと思うので

かなりのシナリオが作成されているんじゃないかと思う。



これから人口が増えるし

子供の数も増えると思う。

そしてますます塾の必要性は増すだろう。



ううう、最後になって何も言ってないような

内容のない文になってしまった。




じゃあ、いったいどこから移民がやってくるのか?

これの予想を書くと

なんかマズイ気がする。




ぼやかして書いてみよう。

もちろん中国が一番だ。

けれどある国がもしかしたら追い抜くかもしれない。

なんで?



やっぱりそうとうヤバイのでやめておこう。

まさかって思われた方は

おそらくそのまさかだと私は思っています。


未来なんていつでもありえないことがいくつも実現してしまう。

現在の延長に未来があるならそれはありえないことだが

そんなふうにはなっていないのが世の中ではないだろうか。


posted by りんご at 00:50 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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