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2006年03月20日

少子高齢社会について4


更なる妄想を書きますが

このニュースで言われている

「将来の増税は必至」という話ですが

これは移民を大量に受け入れるための準備じゃないでしょうか。



もうすごい暗い未来をずっとずっと見せておいて

「更なる増税にしますか?

 それとも移民を受け入れますか?」

という話に持っていくんではないでしょうか。


確かに今までの社会秩序は変化します。

文化や風習も変化するでしょう。

治安も悪化するかもしれない。

けれど日本が生き抜くためには

どちらを選ぶかってきかれたら

やはり移民に傾くんじゃないでしょうか。



過疎地にはいち早くモデル地区がつくられ

外国人に介護してもらう老人の笑顔の映像がニュースで流れ

「20年ぶりに地元の祭りが復活し

かつての賑わいを取り戻しました」というようなコメントが入る。



移民は税金を払わないだろうか?

はじめは彼らにいろいろな保証をすると財政はきついだろう。

国民年金や健康保険の加入を義務付け

市県民税や所得税を払うなら

すべてが好転すると単純に思ってしまう。



「お前は単純だな〜」という声が聞こえる。

この辺にしておいて

その5で教育について書いてみよう。

これが一番重要だ。



では。


posted by りんご at 00:11 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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