メルマガ  登録
メールアドレス(必須)
名前

2006年01月29日

ふじ君と


今日は授業後、ふじ君にこれからやることを聞いてもらった。

(ふじ君はうちのイケメン講師です)

非常に私はぺらぺらしゃべった。

月曜日には結論を出したい問題がひとつ。

もうひとつはもうちょっと考えよう。

これはローマ字迷路が出来てからでも遅くない。


そして大阪だ。知り合いの先生に会う。

この方とは年齢がひとまわり以上違うが妙な親近感を抱いている。

私の大好きな先生だ。

この先生におしえていただくことがある。


そうだ、今年は3つのことをやるのかもしれない。

どれも短期的な話ではない。

「これから死ぬまでに何をするか?」とかっていう長期的な問題を

短期的な解決法で毎月、毎年切り抜けていくつもりはない。



目の前に道が何本も見える。

ひとつも見えないときもあったのに、ありがたい。

この1年、何をするかって自分で決められるってすごくうれしい。

こんなに目まぐるしく変化している時代に

人の判断を待っているなんでありえない。


今年やることが3つあるが10個くらいにしたい。

9個失敗して1個成功すればいい。

3つだとひとつも成功しないかもしれない。

今まではひとつのことしかしてこなかったからいけなかった。



中学2年生に「確率」を教えている。

生徒に「こんなの役に立つんですか?」って言われて

今まで「役に立つよ」って答えてきましたが

役に立ったことといえば宝くじを買わないためくらいだった。



ものごとが上手くいくかどうかっていうのは

単に確率の問題だってことを証明してみたい。


posted by りんご at 00:10 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。