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2008年02月28日

とてつもないことに気付いたかもしれない。

実は今日は先程、生徒からすごいことを聞いてしまいました。




普通、ちょっとありえないことが起こったのです。



詳しくはこういうところでは書けませんので申し訳ないのですが

内容としてはよいことです。





直接私に電話してくださったり

メールをいただけたら(知人に限る)

お話はできます。

ここに書けない理由は人に迷惑をかけるかもしれないからです。




それで気付いたのです。

今日はチラシを入れたのです。

そのチラシというのが「ああ、クレームくるかな・・・」っていうか

「それが塾としてどういう意味あるチラシ?」というようなものなのです。


今って塾にとってはすごく重要な時期なんですよね。

入試と生徒募集という最も大切なことが重なっているんですよね。



それで私のような小さな塾では資金に余裕もないですし

1回1回のチラシって身を切るような感じがしませんか?

出してもそんなに反応ないっていうこともあります。



だから塾としてはひとりでも多くの生徒に入ってもらいたい、

体験授業だけでも受けていただけたら、って思うんですよね。


すごくわかる。

そんなのあたり前ですよね。



けど、今日、わかっちゃった。

よく本なんかに書いてる、まず人のために役立つことをすれば

必ず返ってくるから、とか

人が必要とするサービスを提供していたら必ずお客さんはいるから、みたいなのってありますよね?


ちょっとはっきり思い出せないのですが

そういう感じのこと。


それって具体的になんなの?って気がしませんか?

塾だと、それってなんなの?って。



話は変わるんですが、

私はブランドを構築したいと思っています。

それで宣伝しても、いくらチラシ折り込んでも

知名度は上がるけどブランド構築は出来ないよ、って本で読んだんですよね。



つまり人がほめてくださったり

人が噂みたいに宣伝してくださったり

そう、利害のない人とか、

今日なんか、もしかしたら対立する立場にある人とか(私もその方もそうは思ってはないですよ、おそらく)

そういう人が私の教材なり塾なり考え方なりをすすめて下さったら

それってブランドの始まりなんだなって思ったんです。



いや、文字にするとあたり前すぎるのですが

私だってこんなことは以前から話聞いたり

本で読んだりしてますよ、

けれどじゃあ、実際にどういうことなのかってことが

今日わかったんですよね。



それは私にだけしかあてはまらないかもしれませんね。

(実はそんなことないと思ってます。)



結局、われわれって人間なんですよね。

同じ人間なんですよね。

自分がしてもらってうれしいことは

相手もうれしい。

単純にそういうことなんですよね。



何も言ってないじゃないか、

っていうより何も言わない方がいいというか、


かなり忙しいので

また仕事します。






では。

posted by りんご at 22:15 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大黒柱に車をつけろ」

大手塾の会長に

「明るいところへ出て来いよ!」と言われて以来

自分なりのやり方で明るいところへ出て行こうと思っています。

頭の片隅にはいつもその言葉があります。


地方の小さな塾で

周りの競合とチラシやらで戦っているわけですが

午前中は難関中学の問題を解いたり考えたりしています。

今週は麻布と慶應の問題を考えることにしています。

よくできてるな〜って感心しています。

作問者のセンスがいいのですが

結局これらは教材研究の一環なんでしょうね。

それだけ優秀な先生がおられるということなんでしょう。



自分もそういうものに関わりたいと強く思います。

優れた中学入試の問題にこだわり続けようと思います。

そのためには自分のやり方で「明るいところへ出て」行くしかないです。

この夏には第1弾をやりたいとあてもなく言ってます。



イオンの経営者の岡田家の家訓に

「大黒柱に車をつけろ」というのがありますが

(以前ちょっと別件で書きました。)

流れを作るというのは大変ですが

自分からすすんで流れのほうへ入っていく

というのは可能だと思います。

「いや、うちのところは公立メインだから」とか

「家あるし、無理」みたいなこともあるのですが

せっかく塾をやっているのですから

半径5キロの競合だけを相手にするんじゃなくて

どうせなら全国で戦いたいって思う。



「面白そうに仕事しますね」と昨日講師に言われたのですが

面白くないわけがないですよね。

相手はすごい人たちばかりで

大手上場企業がたくさんあって

自分は一番下に位置するわけです。

何をするにもウキウキするじゃないですか。



この仕事は大好きです。





では。


posted by りんご at 10:24 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほめられた

実はお会いしたことは一度もないのですが


ここでこんなにほめられました!


ありがとうございます。
posted by りんご at 00:04 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

立方体を切断した断面をひと目でわかるようにする

「立方体を切断した断面を小学生に説明するのがもっとも苦労する」

ということで、

「そういうことを解決できる教具はないかな?」

と1月に言われていたのですが

今朝、犬の散歩中に思いつきました。



さてさて、どうしよう?



いったい、どうすればいい?




とりあえずダイソーに行って使えるものがないか見てきます。





では。


posted by りんご at 11:17 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月26日

忙しすぎても勉強するしかない

「ものを創るというのは、バタバタした”戦争”の中で創るもの」

と作家の中谷彰宏さんが書いています。

「勉強するというのは、バタバタした”戦争”のなかでもやること」っていう気がします。



彼はまた書いています。

「職業作家ではなく、他にも仕事があるので、書きたいけれども、書く時間がないという人がいます。暇ができたら書きたいというのは、読者に対して、これほど失礼な話はありません。暇な人が書いた暇つぶしを、いったい誰が好き好んで読むでしょう。読む人も、暇ではありません。忙しいさなかに、あなたの書いたものを読むのです。」

何度読んでもいい言葉です。

クラブがあるから、部活があるから、勉強したくても、する時間がないという生徒がいます。

勉強する時間ができたら、勉強するんでしょうか?

勉強ってそんなに短時間でできるものではありません。



私はたまに「忙しくてブログ書けません」というようなことを書きますが

これは読者にとって失礼だなって今思います。

われわれはみな忙しいなかでブログを書いたり読んだりしているんですから。


忙しいなかで新たに勉強をします。

最近は赤本を集めています。

ダンボールから教材を取り出すときウキウキします。

いったいいつこれを勉強するんだ?って思うんですが

少しずつでも勉強をします。



別の言い方をすると勉強するためにブログをはじめたんです。

3年ほど前、勉強量の少なさをなんとかするため

書き始めることにしました。



アウトプットするにはインプットが必要です。

結局それはブログがニュースサイトになり

ニュースサイトがメルマガになり

メルマガがマガジンになるという形をとってきました。



ほんとにまだまだなんですが前進します。

とにかく1ミリでも前に進まないといけないんですよね。



ひとつでも記事を書き

1問でも問題を解き

一回でもメルマガを出す。

一回でも多くチラシを出す。




今日も1ミリ進もう。





posted by りんご at 03:26 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月24日

本日は試験対策

今日は国立高専の試験日。


雪が昨日から降っているけど


寒いけど


実力を出して欲しい。




塾は試験対策やってます。





では。
posted by りんご at 09:35 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

バランスを崩そう!

勉強も出来てスポーツも出来て

リーダーシップがあって異性に人気で

音楽に詳しくてファッションにもこだわりがある・・・



そんな人いません。

いたとしても自分とは関係ないんじゃないでしょうか?



そんなひとはこの世には存在しない、と仮定して

あたまから決め付けてしまって

さあ、これからの1年間

勉強しよう。



行きたい学校へ行くためには

バランスなんて無視すべきだ。



私だってそう、

自分の理想の塾にするために

自分の教材をどんどん広めるために

バランスなんて完全に無視。

わざわざバランスを崩そう。



バランスを崩してフラフラっと前に足を踏み出すことを

前進と呼ぼう。





以上。



posted by りんご at 13:47 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

今日、強く感じたこと

塾というのはほとんどが毎週決まった人と接する仕事で

世間と密接に関わっているという気がしない時もあるのですが

やはりそれでもいろいろなことが起こりいろいろなことを学ぶことが出来ます。

えっと、塾長である私が、という意味です。



今日、強く感じたことは

自分の感覚を100%信じるほうがいいということです。

そして疑問に思ったことはちゃんと聞こうと思いました。

おかしいと感じたらはっきりと言うべき時は言おうと思いました。

あたり前なのですが・・・



簡単に言うと、

自分の理想の塾をつくればいい、ということです。

そのために必要なことだけをしていこう。

その時に必要なのは自分の判断だけだ。



いろんな人が押し売りに来たりもする。

けれど自分の目指すものと違うなら

はっきりと言おう。

これからもいろんな人がいろんな物を売りにくるけれど

はっきり言おう。



いろんな人が面接に来るだろうけど

自分の求める人でないときは

勇気をもって断ろう。

誰でもいいわけがない。



いろんな方が問い合わせをしてくださるだろうけど

塾の進む方向と向きが違う場合は

その旨お伝えしよう。

お互い不幸になるかもしれないから。



自分に出来ることは限られている。

自分に出来ることを

誠意をもってやろう。



posted by りんご at 21:58 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

りんご塾は小さな塾を目指す

私の塾(彦根)は100坪。

無理してやれば300人くらいの塾になるのでしょうか。


けれどりんご塾は150〜200人くらいの小さな塾を目指すことにしました。

いくつか教室を展開しようと考えてましたが

今の彦根教室を充実させることを優先します。



けれど私が向かう方向と同じ方向を向いておられる生徒さんだけを対象にした塾にします。

誰でも彼でも利益が出るからということで

どんどん定員を増やすようなことはしないと決めました。



1階が2教室、2階が3教室のこじんまりとした

個別指導の塾をすることにしました。

当分、それ以上は増やしません。

今までよりもはっきりとしたコンセプトで塾をやっていこうと思ってます。

昨日、合格した中3の男の子と話していて強く思いました。

それとちょっと前に、地元トップ高校に入学した生徒(現高1)から

「無理矢理高校に入った生徒がいるんですが

 とてもじゃないけれどついていけていません。

 先生はあんな状態を作り出すような塾にはしないでください」

というメールをもらってずっと考えていたのです。



それで教材のことで外に出て行こうと思います。

150〜200名くらいまでしか

私の力では見ることが出来ないと思います。

だから来てくださる生徒さんのことを

今まで以上に大切にしたいと思います。



あと新年度からはまたボランティアをはじめたいと思っています。

以前は英語のボランティアをやっていましたが

別のことを考えてます。





では。
posted by りんご at 14:22 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

りんご塾

塾をはじめた頃は「確率」で塾をしていたのかもしれない。

公立トップ校に合格する生徒さんもいたけれど

他にもいろいろな生徒さんがいて

バラエティに富んでいました。



昨年引越ししてからは自分の作りたい塾がはっきりして

入ってこられる生徒さんのタイプが似てきました。



例えば新中1でいうと

昨年の今頃だと「公立トップ校に合格」する生徒さんのイメージでしたが

今は「公立トップ校に上位3割で合格」する生徒さんのイメージです。

それで実際にそのような生徒さんが集まってきてくださる。




以前だと、「確率」でしかなかったのですが

今はこちらが受け入れる環境を整えようということで

この1年努力したせいもあって

自分のイメージに近づいてます。




たくさんたくさん生徒さんを集めようなんて考えてもいません。

強い塾をつくりたいと思っています。

「この地域ではりんご塾」って言われるようになりたいと思っています。
posted by りんご at 09:51 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日

例えば

今、生徒数1万人の塾の

創業社長と社長室で90分間話ができるだろうか?



1000人の塾の創業社長となら出来る。



それか従業員500名の塾の創業社長と話できるか?



これからはそういうことをテーマに生活したり

勉強したりしよう。





では。



posted by りんご at 14:30 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑記

大雪すぎる・・・




新聞にまで載ってました。





では。
posted by りんご at 09:43 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

「意味」をつくる〜詩人の仕事

問題を作っていると感動したりする。

いや、正確に言うと人の作った問題をじっくり分析すると感動する。

それをもとに問題の「拡張」をする。



文章っていうのは言葉を組み合わせて

意味をつくっていくけど

その言葉ひとつひとつにはそんなに力がなくても

組み合わせですごい力を持ったりする。



算数や数学の問題もそういうことなんだって今更気付きました。



そう考えると

マラルメとかボードレールとかがやっていたことって

自分に役立たせることが出来るなって思う。



そんなにはくわしくないけど

シンボリズムって

算数の問題を作るときと同じ考え方だなって思う。



遠く離れたものを結びつけるって

詩人の仕事だけかと思ってたけど

算数の問題を作るのも

インターネットの技術者も

ニュースサイターも

その他いろいろな仕事も

詩人の仕事のように思えてくる。



posted by りんご at 10:45 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

雑記(画像付き)

ハッピーセットのおまけなんですが

なかなか絶妙なバランスです。

PHTO0006.JPG



こっちだとわかりやすい。




PHTO0007.JPG



特に意味はないですけど・・・。


posted by りんご at 21:06 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑記

今日は雪が降ってるけど

ちっとも寒くない。

ということを会う人に言ってるけど

「それが?」みたいな反応・・・



いや、雪が降ってるのに

寒くないって不思議ですよね?



posted by りんご at 18:40 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

パズルのサンプルの件

今日は朝からサンプルパズルのPDFを作成しました。


こちらからお申し込みください。

「その他」欄に「サンプルのみ希望」と明記してください。

PDFファイルを添付したメールを折り返しお送ります。



それでサンプルのなか3人の方にパズルを紹介していただいたのですが

昼から先程までメールのやりとりをいたしました

非常に楽しかったです。




さて2月号は今週末に発送できるよう

準備しているところです。



すでにご注文いただいている方には申し訳ありませんが

もうしばらくお待ちください。



よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 23:21 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

単純化して複合

現状維持は衰退とか破滅とか言われるけど

前にいたスタッフにパズルについてもそんなことを言われた。

確かに同じクオリティを続ければ

劣化していく気がする。

けど、しんどくない?って言ったら怒られた。


もうそのスタッフはいないけど

いまもその言葉を忘れることはない。



それでここ数ヶ月は初心にかえり

自分ひとりですべてをやっているのですが

クオリティを上げるって

たとえば難関中の算数の良問、

公立高校入試の数学のイカした問題、

そういうのって結局単純化して複合って気がする。



複合すると単純だったものが複雑に見えてくる。

けど重なりがわかると、簡単じゃないかって

何であんなに悩んでたんだろう、って思える。

以前の自分が不思議に思える。



わかるってことは構造がわかるようになることで

それって単純に思えることだ。

それを今度は組み合わせてみたい。

それは楽しいものだ。

するとそこには奥深いものが見えてくる。



以前、誰かに聞いた言葉


難しいことは易しく 

易しいことは面白く 

面白いことはより深く




やっぱりこれが私の方向。


パズル教材はこうでなくっちゃ。




posted by りんご at 23:51 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(私信)京都のM先生へ

先生、以前お話していた生徒は

本日無事に高校に合格いたしました。

ちょっとびっくりな進路ですが

なかなかいい味出てると思います。

またお会いした時いろいろ相談にのってください。


では。







posted by りんご at 23:14 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑記

この仕事をしているとかなり無茶なことを頼まれ

けっこう私は引き受けたりするのですが

1ヶ月弱で小学生に英検5級はしんどかった。

けど今日合格できてよかった。

今までにやったことない子だから

かなり結果に満足しています。



posted by りんご at 23:06 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニュースサイトは無秩序のなかの秩序

古くからネットに住んでいる人にしたら

「何でおまえがニュースサイトなんてやってるんだよ」ってことになるのかもしれないけど

実際、そういう気分が参入障壁かもしれないけど

けどまあ、そんな壁はかなり低いですが、


新しくネットに引っ越してきた人からすると

ニュースサイトというのはもしかしたらありがたいものなのかもしれない。


無計画に毎秒毎秒拡大していくネット上で

行き先のわからない人や

行き方のわからない人のための地図の役割をしている。


その地図は毎日更新されている(ハズ)。

その地図は毎日積み重ねられていくレイヤーのよう(イラレで言えば)。

その地図はまた別の地図とつながり

お互いが補完している。


またはブログというあやふやなものを

別のブログをいうものと結びつけることで補完させているのかもしれない。



ひとりのブロガーが毎日ブログエントリーを積み重ねることで

そこに「人格」を浮かび上がらせる。

そんなブログとブログをニュースサイトがつなぎ合わせると

そこに「マチ」なり「ムラ」が見えてくる。



ブロガーはひとりで存在しているんじゃないし

ブログはそれだけで完結しているものでもないってことを

新しい住人はニュースサイトと出会うことで知る。



ニュースサイトとの出会いが

通りすがりの人をひとつのムラにつなぎとめるなら

ニュースサイトはひとつの文化だし

ひとつの言語かもしれない。



ニュースサイターは無秩序なネットの世界に

秩序を作り出そうとしている存在じゃないかな。


出来る出来ないは別として

日々の更新はそういう努力なのかもしれない。










追記:はじめてアップしたときタイトルに「無秩序なかの秩序」の「の」が抜けてました。
失礼しました。変更してもなかなか反映されなくて困ってます・・・orz
posted by りんご at 15:15 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする