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2006年06月08日

パズルを利用した無料体験授業

なんとかメルマガを2週間ぶりに出すことができた。


すごくほっとしてます。


今回は私がやっている数学が苦手な子の


無料体験のときのことを説明しました。


誰かの参考になればいいなって思います。


登録されてない方はこちらから


バックナンバーをお読み下さい。



CDマガジンについても書きました。




よろしくお願いします。


posted by りんご at 20:22 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「そんなの簡単じゃん、上から見りゃいいんだよ」と中村俊輔は言った。

すごいブログを発見。

『だから問題はコミュニケーションにあるんだよ by com-lab』

情報元は『まなめはうす』。ありがとうございます。


昨日の記事が「3つの視点を意識する


サッカー日本代表の中村選手のエピソードからはじまる3つの視点について。

>自分が運転席にいながら、車の位置と空きスペースの位置を頭の中で中村選手は俯瞰的に見ることができる。これを『鳥の目』という。

そうなのか、車の運転とはそうやってやるのか。


>自分のところにボールが来そうな瞬間、彼は一気にフィールドの上10メートルぐらいのところに意識を飛ばす。するとプレイヤーの動きを一望にすることができる。どこに穴があるのか、その穴に対して味方の誰がどう動こうとしているのかが『見える』。見えるから、その味方が求めるようなパスを出すことができる。いわゆるファンタジスタのプレイだ。


なるほど、集団個別の授業のときも同じ事をしているかもしれない。
問題を見た瞬間に問題の分類をして答えまでの道すじをイメージする。
そして生徒の学力や理解力に合わせて最適な説明をする。
そして次の瞬間には別の生徒の別の教科に対応する。
時間ごとに状況は移り変わっていく。
目をつむっていても今どの席で誰が何の勉強をしているか見える。
呼ばれてなくても必要な時は近づいていく。
集団個別の講師はこれができることが最低条件だ。



今日の記事は「経営者の役割とは

村上ファンドについてだ。5年前、東京スタイルに噛み付いたときは驚いた。新鮮だった。マスコミはかなり肯定的に報道していたように記憶している。



ちょっと時間がないのでここまで。

すいません。


メルマガ書かないと。

ごめんなさい。





では。
posted by りんご at 10:41 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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