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2006年03月20日

甥が塾を手伝ってくれた

今日は甥が塾を手伝ってくれた。

彼が中1の9月から塾を始めた。

先日、大学に合格したので

今日は研修をしてあげた。


3月いっぱい来るそうだ。

大学に行ったらどんなバイトをするかわからないが

塾のことならなるべく教えてあげられるので

できるだけのことはしてあげたい。


posted by りんご at 23:56 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1年間やってきたこと


思い出しました。

そうだ、自分は3つのことをしようとしていたんだって。

まずは自分が出来ないことはお断りする。

お金をなるべく使う。

将来は自分がシステムの一部にならないように今考える。



この3点が私の基本中の基本だ。

もちろん何回も何回も繰り返し聞いたので

無意識でできるようになってきた。



この下にいろいろとあるが

もっとも頻繁に意識するのは

古いやり方が通用しなくなったら

新しいやり方を考えればいい、ということです。


それとか人のやり方を真似しない。(実はできないのかも・・・)

過去の成功事例からなんて学ばない。(実は学べないのかも・・・)

立派なことよりもクレームが出るような事のほうが意味がある。(自分にとって)

議論しない。(議論なんてむちゃくちゃ弱いし・・・)

批判するより批判されるようになる。(すぐに凹むけど・・・)



思いつくだけでもけっこうあるな〜。

それが一年間でちょっとずつ身に付いてきた。




また書きます。

では。
posted by りんご at 15:28 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はじめて食べる外国の食事は際立った人生の一部

アメブロにアップしました。


「はじめて食べる外国の食事は際立った人生の一部」


よろしければお読みください。



よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 10:48 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日は雪が降っていたが・・・


今日は青空。

風は強いが色が戻ってきた。


今日もいったいどうなるのか。

なんとかがんばりたい。


では。
posted by りんご at 10:06 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について5


さ〜て、のんきな話のその5を書こう。


私の住んでいるところからそう遠くない小学校では

かなり田舎なのだがすごく国際的らしい。

そこで臨時で働いていた先生が前に講師としてうちに来ていた。

かなり外国人の比率が高い。



だからどう?ってことはないが

今までのような教育の方法ではうまくいかないと思う。


「ゆとり教育」の真の意図はかなり奥が深いかもしれない。

私は官僚というのはかなり用意周到にものごとをすすめていくと思うので

かなりのシナリオが作成されているんじゃないかと思う。



これから人口が増えるし

子供の数も増えると思う。

そしてますます塾の必要性は増すだろう。



ううう、最後になって何も言ってないような

内容のない文になってしまった。




じゃあ、いったいどこから移民がやってくるのか?

これの予想を書くと

なんかマズイ気がする。




ぼやかして書いてみよう。

もちろん中国が一番だ。

けれどある国がもしかしたら追い抜くかもしれない。

なんで?



やっぱりそうとうヤバイのでやめておこう。

まさかって思われた方は

おそらくそのまさかだと私は思っています。


未来なんていつでもありえないことがいくつも実現してしまう。

現在の延長に未来があるならそれはありえないことだが

そんなふうにはなっていないのが世の中ではないだろうか。
posted by りんご at 00:50 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について4


更なる妄想を書きますが

このニュースで言われている

「将来の増税は必至」という話ですが

これは移民を大量に受け入れるための準備じゃないでしょうか。



もうすごい暗い未来をずっとずっと見せておいて

「更なる増税にしますか?

 それとも移民を受け入れますか?」

という話に持っていくんではないでしょうか。


確かに今までの社会秩序は変化します。

文化や風習も変化するでしょう。

治安も悪化するかもしれない。

けれど日本が生き抜くためには

どちらを選ぶかってきかれたら

やはり移民に傾くんじゃないでしょうか。



過疎地にはいち早くモデル地区がつくられ

外国人に介護してもらう老人の笑顔の映像がニュースで流れ

「20年ぶりに地元の祭りが復活し

かつての賑わいを取り戻しました」というようなコメントが入る。



移民は税金を払わないだろうか?

はじめは彼らにいろいろな保証をすると財政はきついだろう。

国民年金や健康保険の加入を義務付け

市県民税や所得税を払うなら

すべてが好転すると単純に思ってしまう。



「お前は単純だな〜」という声が聞こえる。

この辺にしておいて

その5で教育について書いてみよう。

これが一番重要だ。



では。
posted by りんご at 00:11 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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