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2006年03月21日

フランスみやげ


今日は友人がフランスからお土産をくれた。


もちろん頼んでおいたフランスのパズル雑誌。


世界中、どこでもSUDOKUです。



2冊しか見てないからわかりませんが

おそらく日本は先進国です。

独自の文化を持ってます。

オリジナルを生み出す力が違います。

さすが〜。



よ〜し、がんばろう。

日本で認められれば世界でも通用するんじゃないか?




それにしても今更きづきましたが、

フランス語って読めませんでした、トホホ。

それでもレベルはわかるけど。




そろそろですね。


がんばろっと。


posted by りんご at 23:00 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チラシ作成中


またチラシを作っています。


もう、これは塾のチラシじゃなくなってしまった。

いや、塾のチラシなんですが・・・


これはなんだろう?



ちゃんと「塾」ってわかるように書いておこう。



では。
posted by りんご at 21:41 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おっと、これはニュース


今、生徒のお父さんがお迎えにきてくださり

夏ごろには本を出版されることになったそうだ。

今は最終のチェック。



元になった原稿は私の塾の本棚にあります。

高校の留学コースへ進学した生徒のお父さんの手記だ。

今生徒は高3だけど、おもしろくなってきた。



留学中、お父さんは弟の送り迎えに来てはいろいろ話をしてくださった。

そして学校に頼まれて留学生の受け入れもされていた。

私も協力しますってことでバーベキューをしたり

通訳をしたり、パソコンの設定をしたりした。



いつもいい話だ。

「先生、ちょっと困ってるんですが・・・」

って話はじめられますが

その悩みは前向きな悩みばかりだ。



「この年になって英語を使うとは!」とか

「とうとう本の出版です!」とか

このお父さんは最高だ。

塾としては最高のかたちでかかわりを持つことができている。



このお父さんを見ていると

弱音なんて吐いてられない。

私ももっとがんばることにします!
posted by りんご at 20:22 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私は日本ファン〜WBC日本優勝!

こんにちは。


まだ映像は見ていないのですが

王JAPANが優勝ですね、

最高です。



素直に祝福したい。

おめでとうございます!



トリノオリンピックでは荒川さんしかメダルを取れなかったけど

この優勝があってよかったです。



私は塾内で総理大臣を呼び捨てにしたり

批判している生徒を見ると必ず話します。

我々は日本という国に住んでいて

日本人であり歴史も文化も素晴らしいものがあり

世界でもトップクラスの経済力をもち

奇跡的な平和の中で毎日を過ごしているということを。



個人というものが集まって「国家」ができているわけではない。

歴史と文化と秩序と他の国からの信用というものがなければ

ただの集団にすぎない。

そして我々はみな「国家」からの恩恵を十分に受けている。



我々は民主的な選挙で国会議員を選び

そのトップが総理大臣だ。

我々の代表なんだ。

自分の国の代表なんだ。

だから敬意を払うべきだと言っている。

同様に他国のトップにもだ。




私は政治のことをブログでは書かない。

だからこれは政治の話ではない。

国家の一員としての最低のマナーの話だ。



「別にこの国のことなんか関係ないもん」という生徒がいる。

「じゃあ、ひと月間、しょう油とご飯なしで生活してみたらいい。
 
 日本食以外を食べて生活してみたら自分がどれほど日本人かわかるよ」

とも言うが、この「日本食」という言葉すら伝わらない。



けれど何かを感じ取るみたいだ。

何かは伝わるようだ。



「日本」とか「国家」というものが空気のようにあたり前の存在で

ありがたみを感じ取れないのは仕方がない。

私だっていつも考えているわけではない。



けれど今回の野球の大会のように

日の丸を付けた選手ががんばっている姿を見ると

心の底から日本人でよかったと思う。

そして日本の代表が世界一になったのだから

堂々として誇りに思えばいいと思う。
posted by りんご at 18:07 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

甥が塾を手伝ってくれた

今日は甥が塾を手伝ってくれた。

彼が中1の9月から塾を始めた。

先日、大学に合格したので

今日は研修をしてあげた。


3月いっぱい来るそうだ。

大学に行ったらどんなバイトをするかわからないが

塾のことならなるべく教えてあげられるので

できるだけのことはしてあげたい。
posted by りんご at 23:56 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1年間やってきたこと


思い出しました。

そうだ、自分は3つのことをしようとしていたんだって。

まずは自分が出来ないことはお断りする。

お金をなるべく使う。

将来は自分がシステムの一部にならないように今考える。



この3点が私の基本中の基本だ。

もちろん何回も何回も繰り返し聞いたので

無意識でできるようになってきた。



この下にいろいろとあるが

もっとも頻繁に意識するのは

古いやり方が通用しなくなったら

新しいやり方を考えればいい、ということです。


それとか人のやり方を真似しない。(実はできないのかも・・・)

過去の成功事例からなんて学ばない。(実は学べないのかも・・・)

立派なことよりもクレームが出るような事のほうが意味がある。(自分にとって)

議論しない。(議論なんてむちゃくちゃ弱いし・・・)

批判するより批判されるようになる。(すぐに凹むけど・・・)



思いつくだけでもけっこうあるな〜。

それが一年間でちょっとずつ身に付いてきた。




また書きます。

では。
posted by りんご at 15:28 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はじめて食べる外国の食事は際立った人生の一部

アメブロにアップしました。


「はじめて食べる外国の食事は際立った人生の一部」


よろしければお読みください。



よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 10:48 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日は雪が降っていたが・・・


今日は青空。

風は強いが色が戻ってきた。


今日もいったいどうなるのか。

なんとかがんばりたい。


では。
posted by りんご at 10:06 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について5


さ〜て、のんきな話のその5を書こう。


私の住んでいるところからそう遠くない小学校では

かなり田舎なのだがすごく国際的らしい。

そこで臨時で働いていた先生が前に講師としてうちに来ていた。

かなり外国人の比率が高い。



だからどう?ってことはないが

今までのような教育の方法ではうまくいかないと思う。


「ゆとり教育」の真の意図はかなり奥が深いかもしれない。

私は官僚というのはかなり用意周到にものごとをすすめていくと思うので

かなりのシナリオが作成されているんじゃないかと思う。



これから人口が増えるし

子供の数も増えると思う。

そしてますます塾の必要性は増すだろう。



ううう、最後になって何も言ってないような

内容のない文になってしまった。




じゃあ、いったいどこから移民がやってくるのか?

これの予想を書くと

なんかマズイ気がする。




ぼやかして書いてみよう。

もちろん中国が一番だ。

けれどある国がもしかしたら追い抜くかもしれない。

なんで?



やっぱりそうとうヤバイのでやめておこう。

まさかって思われた方は

おそらくそのまさかだと私は思っています。


未来なんていつでもありえないことがいくつも実現してしまう。

現在の延長に未来があるならそれはありえないことだが

そんなふうにはなっていないのが世の中ではないだろうか。
posted by りんご at 00:50 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について4


更なる妄想を書きますが

このニュースで言われている

「将来の増税は必至」という話ですが

これは移民を大量に受け入れるための準備じゃないでしょうか。



もうすごい暗い未来をずっとずっと見せておいて

「更なる増税にしますか?

 それとも移民を受け入れますか?」

という話に持っていくんではないでしょうか。


確かに今までの社会秩序は変化します。

文化や風習も変化するでしょう。

治安も悪化するかもしれない。

けれど日本が生き抜くためには

どちらを選ぶかってきかれたら

やはり移民に傾くんじゃないでしょうか。



過疎地にはいち早くモデル地区がつくられ

外国人に介護してもらう老人の笑顔の映像がニュースで流れ

「20年ぶりに地元の祭りが復活し

かつての賑わいを取り戻しました」というようなコメントが入る。



移民は税金を払わないだろうか?

はじめは彼らにいろいろな保証をすると財政はきついだろう。

国民年金や健康保険の加入を義務付け

市県民税や所得税を払うなら

すべてが好転すると単純に思ってしまう。



「お前は単純だな〜」という声が聞こえる。

この辺にしておいて

その5で教育について書いてみよう。

これが一番重要だ。



では。
posted by りんご at 00:11 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

少子高齢社会について3


それで続きなんですが

どうして日本の人口は増加するって直感しているかと言いますと

それは世界の人口が増加しているからです。


「はあ?あんた正気?」って言われるかもしれませんが

少子化とか人口減少社会っていってる人って

「このままの状態が続けば」っていう条件付で話しているんですが

それがいつのまにか抜け落ちて

このままの状態が続くって決まってるみたいになっている。



未来を予測しているにもかかわらず

それは現在の延長を語っているにすぎない。

未来が現在の延長線上にあるなんて

どうして言い切れるんだろう?



はっきり言えることは

日本は島国だからといって世界から隔離されているわけではないというこだ。

全世界の影響を受けている。

世界の人口が増えたら必ず日本の人口も増える、

そう思っています。

もちろん日本人の出生率が上昇するのではなく

移住してきた人たちが産むからだ。

子育てのしやすい環境を提供したら

子供をもうひとり産む?

今まで産まなかったひとがひとり産む?


多少はあるだろうけど

そういった環境の整備で急激に改善されるとは考えにくい。

それよりも劣悪な環境から移住してきた人々が

日本の優れた医療技術の恩恵をうけ

また世界トップクラスの経済大国に住む恩恵を受け

たくさんの子供を産むと思う。



「人口が減少するから

 残った人はみなプロフェッショナルな職業人になって

 生産性を大幅に上げ

 文化が花開き・・・」



かなり難しいと思う。



人口減少社会について語るほうが今は絶対に賢く思われる。

人口は増加するなんて言ってると

単なるアホに思われるが

かまわずにその4を書こう。
posted by りんご at 23:46 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について2

これは全くの妄想としてお聞きくだされば都合がいいです。


あんまりテレビも見ないし、新聞も読まないんですが

たまに見たり読んだりすると暗い話ばかりです。

「将来はかなりの増税が必要で

 もうとんでもない社会になる。」

結局、このことしか書いていない。


80%のロックやポップの歌詞が

「I love you」しか言ってないのと同じで


ニュースのコメントの80%は「将来の不安」しか書いていない。



ニュースの基盤にある考えは

「このままの状態が続けば」というものだ。

「だから政府はなんとかしろ」となる。



私はなんとかしろと言われればなんとかなってしまうと思っている。


それはその1にも書いたが「多くの移民の受け入れ」だ。

人口が増えれば必ず税収は増える。

「いつまでも過去のトレンドにとらわれているのか?

 これからは新しいパラダイムが始まるのだぞ!

 人口減少社会を生き抜く知恵を付けろ!」

って言われているけど、

絶対におかしい話だ。



話はかわるけれどむかし「24時間風呂」というものがあった。

いつでもお風呂に入れます、というものだった。

「それはいい!」ということで流行った。

しかしほどなく体によくないことが判明した。

人間に快適な環境というのは

バクテリアにも快適な環境ということだ。

それで、その商品が出始めたとき

その製造を断った技術者やメーカーがいた。

それは「24時間快適な風呂っておかしい」という理由でだ。

それは科学に携わるものの直感だったそうだ。



だから私は人口減少時代を生き抜く知恵で

集団授業が個別指導塾へ変わっていくなんて思ってもいない。

単なる「個別指導」という「言葉」の発明にしかすぎないと思っている。


私は日本の人口はこれから必ず増加すると思う。

その理由は次に書くことにしよう。
posted by りんご at 23:20 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少子高齢社会について1


ちょっとブツ切れですが

書いていきたいと思います。

けっこういい加減なことかもしれないのでそのつもりでお願いします。




誰かがもう言ってることかもしれませんが

少子高齢社会とマスコミが言っている問題は

「大量の移民を受け入れる」ということで解決してしまうと考えています。



出生率の話になるとテレビでは「フランスが成功したのは・・・」とかって

いっつもフランスだけど、あれってもともといた人たちがたくさん子供を産んだんじゃなくって

もしかしたら大量に受け入れた移民の赤ちゃんじゃないんだろうか?

フランス政府はずっとまえから悩んでいて

「移民」という解決策を選んだんじゃないだろうか?





知識も教養もない私の推測ですからほどほどにお願いいたします。


では、また続き書きます。


よろしくお願いします。
posted by りんご at 22:25 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

アメリカとの試合は消化試合だったろうか?

昨日は久しぶりに気分がよかった。


メキシコとアメリカの野球の試合だ。


ホームランを2塁打にされて


モチベーションの低かった(?)メキシコチームが本気になったとニュースでは言っていた。


けっこういろんなテレビ局で言っていたように思う。


けれど本当だろうか?


もしかしたらあれはアメリカチームの気持ちを下げたんじゃないだろうか?


もしも私がアメリカの選手だったら


あんな判定をされたらよその国に対して恥ずかしく思う。


逆境は人を強くするのはあたり前の話だ。


一流選手のプライドを傷つけるような判定はよくないだろう。




以前、というか20歳のころ、メキシコを旅行したことがあった。


「ペンション・アミーゴ」という日本人が経営するところに1ヶ月ほどいた。


メキシコの音楽が好きで行ったのだが


さすがにマリアッチばかりだと飽きたので


「ジャズが聞きたいんだけど」ってお店で言うと


「アメリカへ行け、ここはメキシコだぞ!」


って怒られた。


そうか、アメリカとメキシコはお隣だ。


ずっと昔に広大な土地を取られちゃったしな。


国民の基本的な感情として


ライバル心もあるだろうし


なるほど〜って思った。




昨日の試合だって我々からしたら


メキシコは決勝トーナメントに出場できないから


モチベーションが低いって思うけれど


もしもこれがサッカーのワールドカップで


アルゼンチン対ブラジルだったとする。


別にポルトガル対ブラジルでもいい。


ポルトガルは決勝トーナメントへ行けないことが確定している。


そのときブラジルとの試合は消化試合だろうか?


フィーゴの試合に対するモチベーションが低いだろうか?





国際大会では順位だけがすべてだろうか?


国旗をつけたユニフォームを着ていて


モチベーションが低いなんてありえない。


国民の代表だ。


恥ずかしい試合やプレーができるわけがない。


イチローだって感情的になるくらいだ。




メキシコ選手はなんとしてもアメリカに勝って


家に帰りたかったんじゃないだろうか。

posted by りんご at 21:52 | Comment(2) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウキウキする!


今日は、教材がまた届いた。


まったく、ウキウキする。


結構、本にしても何にしても値は張るが


それだけの価値がある。


それを使いこなせるように工夫したり


変更したり、努力したい。


また、書きます。

では。
posted by りんご at 20:10 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

学び続けること


あたり前のことを書こうと思うので

そのつもりでお願いします。


最近ブログを書いていてつくづく思うんですが

1週間前よりも、1ヶ月前よりも

成長していないとおかしいって気付いた。

3ヶ月前、半年前なら変化していてあたり前だ。

1年前ならすべての細胞は入れ替わっているんだから

全く同じはずがない。

もちろん思い込みや先入観や

固定観念なんてものはそのまま持ち続けるかもしれない。




そうだ、ブログを始めたことによって

そして続けていくことによって

自分以外の塾や塾長先生方のことをうかがい知り

今までもっていた思い込みや先入観がなくなった。



そして書くことにより考えていることが意識的になり

書くことにより行動に強制力が加わり

思ってたけどやらなかったっということが多少減った。

そして毎日書くということで

毎日日本中に散らばる読者のことを考えることにより

いい気になったりうぬぼれたりすることがかなり減った。



ちょっと前に流行った本には

紙に書くと願望が実現するってあった。

ブログはそれ以上のパワーがあると思う。

だって毎日書き続けているんだから。

毎日毎日書くということは

恐ろしく効果的なことだ。

何に対して効果的かというと

「成長」ということに関して効果的だ。



「行間を読む」という言葉がある。

それと同じようにブログでは

昨日と今日の間を読むことができる。

どういうことかと言えば

ブロガーの変化を感じ取るということだ。



たえず変化するということは

学び続けるということだ。

そして今まで大切だと思って崇めていたことを

簡単に捨て去ってしまうことだ。
posted by りんご at 21:24 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

「雨ニモ負ケズ」

すごく笑いました。


最高だ。


ぜひお読み下さい。


「雨ニモ負ケズ」



よろしくお願いします。
posted by りんご at 22:18 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「書く」


ここ2,3日は「書く」ということを意識しています。


非常に重要です、私にとっては。


他の人のことはわかりません。


いまは、結構ウキウキした状態なので


これからはどんどん「書く」場所をひろげていこうと思ってます。


もちろん自分で勝手に広げていきます。


「書く」ということと「継続する」という


非常に重要な二つのことが同時にできるブログというものは


ほんとうにすばらしい贈物だ。


ありがたい。
posted by りんご at 22:12 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

考え中


そうか、

「今までとは次元の違う技術を使う」ということだ。

「長篠の戦い」を教えてるくせに

上手な馬の乗り方ばかり考えていたかもしれない。


そんなことより「鉄砲」をどうやって使うかをもっと考えるべきだ。

確実に新しい技術は時代を変えるのに

馬の乗り方が上手だって自慢してる場合じゃない。



あと、かなり反省してるのは

スピードが遅いことだ。

致命的だ。


なんとかしたい。




では。
posted by りんご at 17:32 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

満月


窓から満月がくっきりと見える。

この時間にこの窓から満月を見ると

ブログをはじめて書いた日のことを思い出します。

はじめてライブドアでブログを書いた日も今日と同じような満月でした。

同じ色の満月でした。

あわいキツネ色の満月。



映画『シェルタリング・スカイ』のなかで

最後にポール・ボウルズ自身が出演して

「死ぬまでに何度この満月を見るのか・・・」みたいなことを言っていたけど

原作とえらいかけ離れていた気がした。



そんなことはいい。

満月を見ていると

これから新しい年が始まる気がしてきた。

新しい気持ちになった。
posted by りんご at 20:34 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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