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2006年01月31日

私は一日中「や・ゆ・よ」とか「ちゃ・ちゅ・ちょ」とかについて考えてる


冷静に考えよう。


どう考えても今日は自分にとっては革命的な1日だった。

午前中にひとつ思いつき

午後にとんでもないこと思いついた。



講師のS先生だってAさんだって驚いていた。

私は彼女らの顔つきや表情で判断する。

凝りすぎは確かによくない。

今のアイデアを水で薄めよう。



それが小2レベルくらいまでさがれば本質的なものになる。

私の感覚でいう小2だから皆様の教室の年長かもしれない。

小3かもしれない。それは不明です。



私はどんな競争相手とも戦うつもりだ。

私のようなものに考え付くものなら楽勝って思われかねない。

しかし私は一日中「や・ゆ・よ」とか「ちゃ・ちゅ・ちょ」とかについて考えています。

そんなバカはなかなかいないでしょ?



なんで「や・ゆ・よ」なの?

でしょ?
posted by りんご at 23:15 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もしもすべての話がぽしゃったとしたら



これからいろいろな困難があると思う。

だいたい今までにもいろいろな困難はあった気がする。

いうなれば生きるというのは困難を克服することだ。



自分が考えた教材といっても

好きなように書いていいとは思っていない。

教材というのはそれを使って教える先生が使いやすく

生徒が使いやすく

よく身に付き

尚且つ売れないといけないと思う。

もっと言えば売れ続けないといけない。




いま思うことは量をつくることだ。

あすはスタッフAさんに手伝ってもらい速攻で仕上げるつもりだ。

塾をやることと教材会社になることは

まったく別の仕事だと思った。

難しく考える必要はないのだろうが

塾で使ってるものをそのまま「お売りしますよ」では

自分が思う仕事じゃない気がする。



今の状況がどう変わろうとも(かわりませんよ)

私は今回の教材は最高のものを作る。(決意です)

これから販売のための教材作成を加速させる。

9月にはアメリカへ行く。





もうそれは決まっていることだ。
posted by りんご at 20:46 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今年はやるぞ!


いま原案が出来たのでFAXした。


どう評価されるかはわからないが


新しい迷路やパズルを生み出す方法をひとつ獲得した。


まさに巨人の肩にのっている感覚だ。


もしかしたらあれも、


あの有名なパズルも応用できるかも・・・


「あら、どうしましょう」ってやつだ。


もしかして、私は


ものすごいこと発見したかもしれませんね。


迷路迷路といってきましたが


ここに来てパズルが登場です。


120%秘密です。


誰も私に何も聞かないでください。


3年後の日本一を目指してがんばろう。
posted by りんご at 14:37 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予定


今年は9月にアメリカへ行く。


「そんなもの勝手に行けばいいじゃないか」と思われるでしょう。


全くです。


あと7ヶ月で準備します。




では。
posted by りんご at 10:39 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Satoshiさん、おめでとうございます!

2005年の10人のアルファブロガー

"life is beautiful"のSatoshiさんが選ばれた。

すごいな〜。

実は「パズルと迷路」でがんばれって励ましていただいてます。

実はこの有名なブロガーにひそかにうちの小3生は心配されていました。(みつかりません・・・)


すごいことだ。

むちゃくちゃうれしいです。



Satoshiさん、これからも素晴らしいブログを楽しみにしています!
posted by りんご at 10:11 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

FC?


今日はある方と話していて

「どんなFCがしたいんですか?」と聞かれて

言葉につまった。

あれ、おかしい。

どうも言葉が出てこない。



もしかしたらFCなんてしたくないんじゃないか?

きょうはそんなことに気づいた。


私がなりたいものは迷路作家だ。

迷路とパズルの教材作家だ。


そしてとりあえず50冊教材を出版したい。

そのための出版社をつくりたい。


私はFCというものを出版社だと理解している。

FCをつくりたいんじゃなくて

出版社を作りたいんだ。

いままでの出版社というのとは意味合いがちがうけど。



今年はアメリカへ行きたい。

ちょっと見学したいところがあるからだ。

それまでにやることは山ほどある。



「こんな自分に出来るのか?」などと考えるのはやめよう。

迷路やパズルと出会ってまだ一年ちょっとだけれど

あと一年で専門家になりたいと思っています。

「3年以内に日本で一番メジャーな迷路作家になる。」

今日そう決めました。



人とは目指すところが違うけれど

それが私の目指すところです。
posted by りんご at 20:09 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

素晴らしい出会いが続く


只今、帰りました。

昨夜はPC開くことができず

今日も朝早くから出て、今帰ってきました。

コメントいただいたりメールいただいていたりします。

あとで必ず書きますのでもうちょっとお待ち下さい。


では。
posted by りんご at 16:02 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

「いまのままでいいや」って怖い


夏ごろにこれの下にある「開業について」というのを書いた。

あの時はそう言いながらも具体的に今どうするかということがわかっていなかった。

最近自分が動いたせいでなにか見えてきた。

本もまた読むようになった。


私はこの4月から新しい塾をはじめようと思う。

今までの看板を下ろして

塾のシステムなんかを根本的に変えて

がらっと一新したい。

(駅前教室のみです)



以前、みかみ先生のメルマガで英会話スクールの話があった。

あの時のメルマガがずっと頭の片隅に残っていた。

あそこでみかみ先生は「筋の悪い商売」という言葉を使われた。

私はこの言葉にすごく驚いた。



私が今まで塾をやってきたやり方は田んぼの真ん中や

サルが出る山の近くの塾の場合はよかったんですが

どうも駅前ではしっくりときませんでした。

生徒の増加も「自然増」なのです。

つまり「筋の悪い商売」ということです。



ここではお客様は私が提供するものとは別のものを求めていらっしゃる気がするのです。

それに自然増で満足するって「停滞」に近いと思うのです。

この教室の名前を変え、システムを変え

全く別の塾にしようと思っています。



現状維持はある意味楽チンです。

それに動かない方がリスクがないように感じられます。

けれど長期的に考えれば変化しないというのは

最大のリスクです。

今別に慌てて変化しなくていいんじゃないかっていう時に

あえて変化しようと思いました。



今までのチラシが全部無駄になるのですが

それはしかたのないことです。

すべて捨て去るつもりでやります。





今までのお客様、より良いサービスを提供いたします。

新しいお客様、期待していてください。
posted by りんご at 16:41 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

開業について(再)


「私の塾はまだ大々的に宣伝して駅前に進出できるほど組織が整っていないから」
「大手のとなりに塾を出して差別化できるほどアイデアも経験もないから」
「資金も今はないし、お金を借りる信用も担保もないから」
「子供の数も減っているし、塾はたくさんあるから」
「中学生のほとんどは塾へ行っていると聞くから」

マイナスの情報や考えはあとからあとから次々とわいてきます。
言い訳を考え出す機械のようです。
そして慎重になったり、悲観的に考える方が賢くうつります。

起業とか開業とかいうと、一世一代の大仕事のように感じてしましますが
それは間違いだと思うのです。

開業したあとでも常に前進しないといけないと思います。
開業は本当に始まりにすぎません。
よりよいところへ教室を移すとか
ひとりで始めたけど講師の方に来ていただくとか
規模を大きくするとか複数の教室を出すとか

常に投資は必要になりますし、借金も必要になるかもしれません。
私の場合、なぜかはわからないのですが、
半年に一度か一年に一度は決断しないといけない状況になります。


また、偉そうなことをいってるわけではなく
自分自身への戒めなのです。
頭ではわかっていてもなかなかできない。
すぐに現状維持になってしまいます。

「時期が来たら・・・」と考えていても
何も始まらないのは何でも同じです。
始めることで変化が生まれます


常に「今なんとかやれてるからいいじゃないか」とか
「今食べていけてるからいいじゃないか」
という考えと闘わなければなりません。


以前、決意とは潰さないことと書きましたが
それは最低限のことです。
そして信念や理想は開業にはあんまり役に立たない
と書きました。

けれど信念や理想というものがないといういことは
目的地もなく車を運転することと同じです。
だから非常に重要だと考えています。

事故を起こさず車を走らせることに
意味があるのではなく、
目的地へ向かって走ることに意味があります。


ただエンジンをかけてアクセルを踏めば
車は走り出すと思います。
安全確認ばかりしていてもしかたありません。
多少は失敗するときもあります。
けど、慎重になりすぎるのはいけません。



私もまた今の規模から次へと変われるように
考え続けないといけません。
自分の感じる使命というものを果たすために
自分の目標を達成するために
常に努力し決断し投資しなければなりません。
posted by りんご at 15:53 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日はよい天気


朝から生徒が今日も来ている。

ここ最近ずっと朝から深夜まで塾で勉強している受験生がいる。

全員だといいのに・・・

そのためいろいろな仕事が出来ないが

合格を売っているのでもちろんつきあう。

みんながんばってほしい。



それで今日からチラシも作らないと。

(今回は手書きでいきたい)

迷路の改良案も明日までにFAXしよう。

(なんとか教材のレベルに引き上げたい)

明日の名古屋までにポイントを整理しておこう。



いろいろあるけど

今日もいい天気。

皆様にとってよい一日でありますように!

posted by りんご at 10:28 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふじ君と


今日は授業後、ふじ君にこれからやることを聞いてもらった。

(ふじ君はうちのイケメン講師です)

非常に私はぺらぺらしゃべった。

月曜日には結論を出したい問題がひとつ。

もうひとつはもうちょっと考えよう。

これはローマ字迷路が出来てからでも遅くない。


そして大阪だ。知り合いの先生に会う。

この方とは年齢がひとまわり以上違うが妙な親近感を抱いている。

私の大好きな先生だ。

この先生におしえていただくことがある。


そうだ、今年は3つのことをやるのかもしれない。

どれも短期的な話ではない。

「これから死ぬまでに何をするか?」とかっていう長期的な問題を

短期的な解決法で毎月、毎年切り抜けていくつもりはない。



目の前に道が何本も見える。

ひとつも見えないときもあったのに、ありがたい。

この1年、何をするかって自分で決められるってすごくうれしい。

こんなに目まぐるしく変化している時代に

人の判断を待っているなんでありえない。


今年やることが3つあるが10個くらいにしたい。

9個失敗して1個成功すればいい。

3つだとひとつも成功しないかもしれない。

今まではひとつのことしかしてこなかったからいけなかった。



中学2年生に「確率」を教えている。

生徒に「こんなの役に立つんですか?」って言われて

今まで「役に立つよ」って答えてきましたが

役に立ったことといえば宝くじを買わないためくらいだった。



ものごとが上手くいくかどうかっていうのは

単に確率の問題だってことを証明してみたい。
posted by りんご at 00:10 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

水で薄める〜証明の迷路


数学の「証明問題」が苦手らしい。

いや、何人かの人に言われたんです。

「迷路で証明?」って私が思ったんですよ!

言うだけなら誰でもできるって言葉があると思いますが

「迷路で証明」って私には思いつきもしませんでした。

いろいろな方がおられるし

いろいろな考え方があるんだな〜と改めておもいます。


もちろん「不可能っぽいから考えな〜い」ではなんの進歩もありません。

「迷路で分数!」ということを考えたから

様々なバリエーションが生まれたことを私は忘れない。


昨日S先生とふたり「どう思う?」って話してたんですが

またS先生も突拍子もないこと言い出すし

すごいな〜って思ってます。

S先生が出したアイデアをあと10倍〜100倍水で薄めないと

生徒がやっていても面白みを感じないとおもう。



つくづく思うのですが

新しいことを考えるっていうのは

原液を水で薄めていく作業に似ています。


余談ですが「水で薄める」というとMIO先生の名作がありましたね。
 まだお読みでない方はこちらからどうぞ。




やっとここまで思いついたぞ!っていうところから

本当の創作というものは始まる気がします。

だからはじめに書いておきますね。

(偉そうに聞こえますが)私の迷路は思い付きではありません。

思いつきはほんのきっかけです。

そこから考え始めて深く深く掘りすすめます。




けど、証明の迷路を考える前に

皆様の感想をもとにローマ字迷路を完成させます。

ご意見いただいた皆様、深く感謝いたしております。

心より御礼申し上げます。



では。
posted by りんご at 13:14 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりに迷路の効用



アンケートを読ませていただいてます。

ありがとうございます。

いままで勉強に劣等感を持っていた生徒さんが

迷路教材を使うことによって自信を取り戻すことがあります。



そもそも迷路やパズルを解くのに知識は必要ない場合が多いです。

クロスワードや漢字系のパズルはかなりの語彙を要求しますが

それ以外はジョギングみたいなものです。

いきなりフルマラソン走れって言われても無理ですが

10分程度のジョギングなら誰でもできる。

そしてしだいに時間や距離を伸ばしていく。


勉強の出来ない子は知識の積み重ねがない子だと考えると

今やっていることは非常にしんどい。

もう絶対に無理、って思ってしまう。

そういった子に対するはたらきかけのひとつに私は迷路を選んだ。


知識というものがいらない、あるいは口頭で説明してすぐに理解できるほどのことで

長い時間取り組めるものを提供する。

「僕だって集中したい」「あいつみたいに問題を解いてみたい」

そういった欲求に応じることができる。



集中し始めるとそういったことを忘れてしまうだろう。

もともとはじめの動機などどうでもよくなる。

小さいながら迷路を克服した。

次の迷路も克服した。

なんだ意外にオレって天才?

そうやって失った自信を取り戻させる。



というのが通常考えられることだが

私はそれにさらに加えてみようと思っている。

迷路を解くことによってひとつの知識または能力を身につけさせるというものを。

迷路を解くことだけでもいいのだが

そこで約分を覚える

ローマ字を覚える

漢字を覚える

それのほうが絶対にいいと思ってます。

なぜなら普通の迷路ではちっとも学力は上がらないからだ。



私の仕事はあくまでも生徒の学力を上げること。

理想をいえば迷路とパズルで算数を教えること。

しかも今考え付いたのは「無料で」ってことだ。

もちろんボランティアではない。

インターネットでの情報が無料であることと同じ仕組みでだ。



あとはやるだけだ。

たくさんのハードルがあるけれど

ゴールが見えているので必ず到達できる。

110Mハードルのスタートラインに立ったことがありますか?

一台目のハードルのなかに10台すべて入って見えます。

そしてその先にゴールのテープが見えます。

1台目が一番高く見えます。

けれど本当はどれも同じ高さです。



一台目のハードルを何とか越えてみたい。

勉強の出来ない生徒には1台目のハードルを迷路にしてあげよう。

2台目以降を普通の教材にすればいい。

迷路で算数を教えるというのはそういうことです。
posted by りんご at 11:38 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イオン大好き


日付が変わったところでひとつ書こう。


私はイオンが好きだ。あのショッピングセンターのイオンだ。

昔はジャスコと言った。今でもジャスコっていうか。

昔は岡田商店ではなかったろうか?

20年おきに社名を変えるらしい。凄い。凄すぎる。


私は自分の塾をはじめて5年たった。

それで今日急に「名前を変えよう」って思った。

さっき妻に話した。

なんの異存もないらしい。(なんで?)



私は自分のこだわりをいったん捨てたいと思った。

私のような小さな塾はその時その時に応じて名前を変え

場所を変えていくのがいいんじゃないか、

と思います。



やることもどんどん変わっていくことでしょう。




楽しすぎる。
posted by りんご at 00:07 | Comment(2) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

賢いほうへいってはダメ!



パズルについて調べているとついつい賢いほうへ

賢いほうへ行こうとしてしまう。

賢そうなことはカッコよくうつる。

けれど、自分が賢いわけでもないし

ちいさな子供達を相手にするのに

自己満足とか難しい数学へ向かってはいけない。



これは私のパズルに対するスタンスだ。

難しいことは他の人に任せる。

私はひたすら単純なことを面白くすることだけを考える。


難しくていいなら誰でもできる。

だって勉強すればいいだけの話だ。(言いすぎですが・・・)

単純でやさしいことを楽しくする、

これは誰にでもできるものではない。

飲み物でいえばペリエみたいなものだ。

無色透明、それでいて炭酸が入ってる。

味もついてない。

油断するとすぐにシャンパンのことを考えてしまう。


違う、違う、違う。


また、明日考えよう。


では。
posted by りんご at 01:16 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「人生ゲーム」



ボードゲームに限ればドイツが一番進んでいる。

ボードゲームって何かといえば「モノポリー」とか

「人生ゲーム」のようなゲームです。



ドイツ語のクロスワードパズルを見たことがないのは恥ではないのか?

と自問しています。

クロスワードでなくとも他のペンシルパズルについて知らないっていうのは

ちょっと異常じゃないか?

と自問しています。



フランスでは?

イギリスでは?

オーストラリアでは?



う〜ん、Yahoo!で調べようっと。
posted by りんご at 00:35 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

3日間何もしない


先日から何もしないでいることについて考えていた。

何もしないといいことがたくさん起こる。

どんな人にもあてはまるかどうかはわからないが

何もしない、何も出来ない状態を続けると

人は頭を働かせるようになる、ということだ。

私は3日間何もしなくて

4日目に熱が出てさらに何も出来なくなって

いろいろなアイデアがわいてきた。



この1年、日常から作業時間を減らす試みをしてきたが

ブログをはじめてから激減した。

そのうえひと月に1回くらいなにもしない期間をつくれば

さらに良い考えが浮かぶかもしれない。



私は自分も幸せになりたいし

周りの人々も幸せにしたい。

そのために何もしない期間をつくるというのは

かなり飛躍しているが有効だと思う。



さっき買ってきた本にも偶然同じことが書かれていて驚いた。



この1週間で(自分としては)かなりお金を使ったが

長期的に見たらかなりいいふうになるんじゃないだろうか?




(受験とは関係ない話でゴメンナサイ)
posted by りんご at 22:17 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メルマガを読み返している



世の中にはいろいろなメルマガがあるんだな〜と思いつつ

様々なメルマガを読み返しています。

特に注目して見ているのは「発行部数」です。

そして「使い方」「目的」です。



さて、もっと調べようっと。
posted by りんご at 15:22 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事としての迷路


こんにちは。

よくみかみ先生が「ブログを書くことは仕事だと思っている」と書いておられます。

鋭い方だといつも思います。

私も今、迷路をつくることを仕事にしたいと思っています。

いろいろ考えているとみかみ先生が書かれておられたことが思い出され

いちいち納得してしまいます。


数日間休んだおかげでいろいろなアイデアが浮かびました。

いま設計図をひとつ書いています。

いろいろなことを同時進行するにしても

設計図があればブレないと思います。


もちろんブログでも書いていきますから

みなさん、これからもよろしくお願いいたします。



それでは。
posted by りんご at 11:18 | Comment(0) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

アメリカは先進国か?



パズルについていうとアメリカは先進国だろうか?

12ヵ月後には「パズルと迷路の専門家」になっている予定だが

今のところ「かけ出し」なので予想だけですが

やっぱりクロスワードパズルを生んだ国だけあって

凄いと思う。

先進国です。

日本も独自のパズルを開発していて

なかなかやるなあ〜って思っています。

SUDOKUはアメリカと英国では市民権を既に得ていると思います。

Partitions(「四角に切れ」「四角に分ける」)も

もしかしたらそのうちにブレイクするかもしれません。

英国ではいったいどんなパズルが流行っているんだろうか?

駅の売店とかショッピングセンターの雑誌コーナーで

どんなものが置いてあるかチェックしたいものだ。

フランスはどうなんだ?

今度、友人に頼んでおこう。




ということでまた書きます。

よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 22:32 | Comment(1) | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする