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2005年12月27日

論より・・・学習塾いろはブログ「ろ」




「論より合格」



でしょうね。

いくら立派な教育論を語られても

合格させないと塾としては物足りない。

う〜ん、がんばろう。


ところで知り合いの方が速攻でメールくださいました。

サチクイックさんです。

「老多くして子少なし(労多くして功少なし)」。

さあ、少子化の時代をこれから塾はどう戦略していくんでしょう。



って勝手にのせてしまったんですが

おそらくそういう意図だったと思うので

おこられたら消します。

けれどサチさん、上手ですね。

世相まで反映しています。


それでは。


posted by りんご at 13:28 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬も歩けば・・・学習塾いろはブログ「い」




それはもちろん

「犬も歩けば塾にあたる」です。

駅前へ行けば塾がたくさん。

あれ、けど塾って2Fが多いんでしょうか?


う〜ん、これって続けられるんでしょうか。


全部はやめとこう。

楽天は一日5回しか投稿できない。

正月が終わってしまう。



では。
posted by りんご at 11:37 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大変申し訳ございません・・・


また雪が降っています。

そして積もっています。

最近、雪が降った、積もったしか書いてない気がする・・・



けれどこれだけ降ると

みんな雪道ドライブが上手になる。

はじめのころはガードレールにぶつかったり

田んぼにはまったり

スリップして道をふさいじゃったりしたけれど

最近はそんな人は減った。



と思ったら今生徒が来て言ってます、

土手の電柱にぶつかって半分落ちている車を今見たそうです。



初心者だって自宅待機ってわけにはいかないのがつらい。

そういえば教習所ではじめて車を運転した日も

雪が降ってた。

仮免で路上にはじめて出た日も

雪が降ってた。

免許がなくても雪道走らせるんだからね。


免許がある人は基本にかえろう。

基本は制限速度を守るってことだ。

制限速度以内ならなんとかなるって思ってます。


では。
posted by りんご at 09:15 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月26日

少し忙しさに甘えているかもしれない




仕事をするのはあたり前で

時間通りにやって約束守り

コツコツまじめに誠実には

やっぱりあたり前だ。

それではみんなと同じ、その他大勢だ。

私は冬講だとか雪だとか年末だとか言って

大切なことをわすれてやしないだろうか?


今日はローマ字の教材の応用編を送るが

もっと付け足すことはないのか?

もしもこれが出版されなくても

その次その次とチャレンジしていけるだけの

アイデアの蓄えがあるのか?


もう本当にあまあまではないのか?


もっとちゃんとしよう。
posted by りんご at 23:34 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディープインパクトと笑い飯と学習塾




やっぱり昨日の「M-1」のことを考えてしまう。


最後、笑い飯とブラマヨの違いはなんだったのか?


もちろんテクニックではみな同じレベルだったんでしょう。


けれど南海キャンディーズが全く話にならなかったように


「M-1」の決勝というのは「ネタ」の占める割合が


非常に大きいのではないでしょうか?


決勝の麒麟のはなんだったのでしょう?


私には漫才に思えませんでした。(麒麟は大好きです)


実力は3組とも凄いと思います。


誰が優勝してもよかったと思います。


なぜ麒麟や笑い飯が勝てなかったのか?(どちらも凄いですよ)


4分という短い時間なら


テクニックよりもネタなんでしょう。


最初から千代の富士のような押し出しが必要なのでしょう。


前褌とったらそのまま土俵の外へ一直線。


武豊&ディープインパクトが敗れたように


後半に盛り上げようとする技は決勝では通用しないんだと思います。


実力差があるときにのみそのような作戦も有効であって


実力が拮抗しているときにははじめからとばしたものが勝つんじゃないかと思いました。



え?!


塾なんてどこでも同じで


たいした差別化もできないならば


1〜3月の生徒募集がすべてなんではないか?


はじめからとばしていくほうが絶対に有利じゃないか?


間違えてもディープインパクトのように


最後のコーナーを曲がってから


全員をゴボウ抜きにしようなんて作戦は


塾の業界では通用しないような気がします。
posted by りんご at 16:59 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昼すぎても雪が降り続く





降り過ぎだ。


誰に文句も言えないが


降り過ぎだ。
posted by りんご at 14:23 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウワー、朝だ。雪がまた降ってる。




朝、また降り始めた雪の中

塾へくるとうれしいことが2つもあった。


ひとつはある塾長から素敵な贈り物だ。

《その1》とかって書いてあるから

いずれその2が出るのかな。

こういった誠意に対しては

こちらも誠意で対応したい。

たとえブログ上であってもだ。



もうひとつはまた塾長からで

こちらはメールだ。

う〜ん、ナイショにしておこう。


では。
posted by りんご at 09:58 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今やりたいことはたくさんありすぎて、死ぬまで手一杯です、だから「これをしたら儲かりますよ」って話は生まれ変わったらやろう 2




さっきは話がそれてしまった。


多少、生活に困っても好きなことをやろう


って思うのはなにも高校生のときに思ったからではない。


企業の事件が起こったときに


明らかに違法であるとか非道徳的だとか非人道的だと思っても


生活のために、会社のために、今月の成績のために


「まあ、いいだろう」と思ってやってしまうってことが


多いように思ったので書きました。



「鉄筋の量を減らしてもコンクリートで固めてしまえばわからないだろう」


っていう発想は仕事が好きな人の発想ではない。


建築が好きな人の発想ではない。



好きなことを仕事にしていたら起こらないことだ。


そういう意味で好きなことを仕事にしたいと思っています。





それでは、また。
posted by りんご at 00:43 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今やりたいことはたくさんありすぎて、死ぬまで手一杯です、だから「これをしたら儲かりますよ」って話は生まれ変わったらやろう





多少、生活に困っても

好きなことをして生きていこうと思ってます。



こういうのは高校生のときによく考えたことでした。

ロックとかパンクとか聴いてると

自然にそういった考えに感染した。



「Tレックス」のマーク・ボランが言っていた。


「もしも人類が滅んだ後、宇宙人がやってきて

 レコードを聴いたときに私のアルバムを

 ビートルズと同じように感じてくれるだろうか?」って。


もう20年前の記憶だから定かではないけれど

自分の音楽が他の偉大なミュージシャン達と同じように

未来でも評価されるだろうか、ってことだったと思う。



時々、テレビのコマーシャルから流れるマーク・ボランの曲は

ビートルズと同じように聞こえるだろうか?

先入観の全くない中学生が聞いたときに

どう思うだろうか?



スライ・アンド・ザ・ファミリーストーンだってそうだ。

オーティス・レディングだってそうだ。

みんな早く死にすぎた。


中原中也も梶井基次郎も中島敦も

レイモンド・カーバーもフラナリー・オコナーも

ガルシア・ロルカだって

もっともっと長生きして欲しかった。



私はずっと時間の無駄遣いばかりしてきた。

一日でも多く生きて

ひとつでも多く作品を作りたい。
posted by りんご at 00:05 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

ブラックマヨネーズ




今日は友達家族のマンションで夕食をいただいた。


テレビはちょうど「M−1」をやっていた。


ファーストステージの印象どおり


ブラックマヨネーズが優勝した。


申し訳ないが素晴らしいとしかまず言葉が出ない。


あのネタは天才的だ。


天才的としかいいようがない。


究極のマイナス志向で優勝だ。


ネタはすべて「ええ、もしそうなら・・・で・・・になるやん」


という後ろ向きなことの連続で


その後ろ向きさが天才的なきらめきをはなっていた。


徹底していた。


どんなことでもネタになるんだなって感動した。


実際のところいいとか悪いとか


前向きとか後ろ向きとかって関係なく


掘り進める深さじゃないだろうか?




人がどうこう言おうと


極めたものの勝ちなんじゃないだろうか?



私は足元を掘ろうと思います。


このまま掘り進めたいとおもいます。





では。
posted by りんご at 22:42 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤川次郎さんの本はあまり読んだことはないのですが



以前、何かで読んだのですが

赤川次郎さんはネタに行き詰ると

見たことのない映画の紹介を読むと言ってました。

タイトルとさわりだけで内容を想像して

自分の作品を書くそうです。



ほんとだろうか?

私は彼の本をほとんど読んだことがないし

高校生の頃なんて理解不能な存在でした。

けれど毎日ブログを書いていると

「あんなにたくさん小説を書いた赤川次郎さんって

 すごいなすごいな」って思ってしまう。



書き続けるってすごい。


だから私はもう最近は

何を書こうって思わずに

近くにある本のタイトルや

章のタイトルだけを借りてきて

中も読まずに書き始めます。



するとやっぱり赤川さんが言ってたように

全然違ったものができあがるし

言ってることも違ってくる。




この方法はなかなか気に入っている。



また明日。


では。
posted by りんご at 01:11 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

けれど生徒たちは試験を受ける




人生はオーディションの連続と書いた。


けれど塾生たちがいま挑戦しているのは


試験だ。


これは受かるか落ちるかはテストの点数だ。


点数がとれなければ落ちる。


合う合わないではない。
posted by りんご at 21:57 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おそらく人生はオーディションの連続かもしれない




私のところのような小さい塾へ来てくれる生徒や

その保護者の方とはすごいご縁があるのでしょうか?

とてもありがたい。

こんな無名の塾へようこそ、だ。



オーディションというのは役に合うか合わないかであって

才能の有無じゃないって作家の中谷彰宏さんが書いておられた。

生徒のほうも保護者の方も私の塾に合うか合わないかで

選んでおられるのかもしれない。



クリスマス・イブだからってひとりでいたりすると

自分はダメかもしれないって思ったりする人がいるかもしれない。

会社をクビになったりすると

自分は最低だって思う人もいるかもしれない。

生徒が集まらなくて今年で塾を閉めようって思ったり

何軒営業にまわっても誰も買ってくれなかったり

この時期になっても全然内定がもらえなかったり

誰も自分のアイデアをいいと言ってくれなかったり

それはそれは自分を責めるでしょう。


けど、それはそれはもしかして

全然自分に合っていない役のオーディションを受けているだけで

あなたの才能は思ってもみないようなところにあったりして

あなたにぴったりくるようなひとには

たまたまめぐり合ってないだけで

そう考えると

ちいさな意地悪をされても

ちいさなトゲのある言葉を投げかけられても

また挑戦しようっていう気になる。



人生というのはおそらくオーディションの連続でしょう。

そしてどのオーディションを受けるかっていうのは

自分で選ぶことが出来ます。




では。

また書きます。

よろしくお願いいたします。
posted by りんご at 19:15 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ブル」(再掲載・散歩がつらいなあ・・・)


数年前、犬を飼おうってことになった。

犬の本を立ち読みしたり

何軒かペットショップや

大きな店のペットコーナーをまわった。



タウンページを見ているとそう遠くないところに

個人でやっているような所があり

興味を持って妻と出かけた。



看板は出ているが、普通の家で、

玄関の扉を開けると

いっせいに奥の部屋の犬が吠え出し、鳴き出した。

奥の部屋のドアが開くと

犬の大群が襲いかかってくるんじゃないかと一瞬、不安になった。



出てきたのは40歳前後の毛むくじゃらの男性で

商売人というよりは

パパイヤ鈴木みたいだった。



応接間にとおされ

古ぼけた革のソファーに座らされた。

犬の臭いがカーペットから

壁紙、カーテン、壁にかかった「子供の絵」にいたるまで

すべてに染み付いているようだった。

革のソファーで座りなおすたびに

ワンちゃんの臭いがズボンに染み入る気がした。



「パパイヤ」は私たち夫婦が犬が欲しい、

けれど犬に関しては完全な素人であるというのを

すぐさま見抜いた。



パパイヤはいろいろと日本各地で

賞をとっている「ブリーダー」だと言った。

まあ、トップブリーダーのひとりらしい。

壁には賞状みたいなものが飾ってあって

もちろんそれにも愛犬のにおいが染み込んでそうだった。

アホな私は「ブリーダーって何ですか?」と

またアホな質問をして

その講釈が延々と続くのを聞いて

「いかに自分がアホか」納得した。






そのあいだにもどんどんズボンに

ワンちゃんの香りが染み付いていく気がした。



パパイヤは言った、

「やっぱり、ブルでしょ」

「えっ?」とアホな私は聞き返した。

「ブルドッグだよ。」


「ああ、なるほど。

 ブルドッグってあのブルドッグですよね」



確かに「ブルドッグ」を縮めて言うなら

「ブル」でしょうね。

「ドッグ」ならわけわからないですもんね。

そりゃ〜、「ブル」が正しいわ。

「ブル」でOK!

けど、「ブル」って「雄牛」のことでしょ?

まあ、いいっか。



「あのね、お宅ら素人にはわからないだろうが

 極めるとね、ブルにたどりつくんだよ。

 だから、よかったら、はじめからブルにしとけば?」


「いや〜、ブルですか?

 キャバリアとかラブラドールとか・・・」


パパイヤはうっすら笑って言った、

「映画と流行りでねえ、

 素人はすぐ飛びつくけど

 極めればブルだね。

 今、いいのが生まれたんだよ

 この前のチャンピオンの血をひいてるからね」

「はあ〜」

「見てくか?」

と言って立ち上がり

パパイヤは小さいブルちゃんを連れてきた。

「かわいいね」

と言いながら妻を見ると表情が完全に固まっていた。

まあ、じっと見てると

ブルも悪くないような気がしてくるから不思議だ。


相手はプロだし、

それでメシ食べてるし

経験もある人が言うんだから

やっぱりそれらしく見えてくる。

志望校を選ぶときにも

プロがこの学校がいい!ってすすめると

いい気がしてくるし

世間で「あの学校はすごい!」って言われると

そんな気がしてくる。
 


我々はどうもその「ブルちゃん」が



欲しいって思わなかったので帰るタイミングを探していた。

奥様がグラスに麦茶をいれて持ってきてくださった。

私は遠慮なく麦茶をいただいた。

妻はまったく口をつけなかった。

犬の匂いでもするって思ったんだろうか?




立ち上がり帰ることに。

玄関へ行くとまた犬の大群が

思いっきり吠えはじめた。

妻と一緒に

「ありがとうございました」

と礼を言って足早に車に向かった。




自分は「ブル」ばかりすすめていやしないだろうか?

人によっては

ゴールデン・レトリバーや

チャウチャウや

柴がいいって言う意見はしっかりある。



それに子供ならなおさら

外見よりも

捨てられた子犬のほうが

自分を必要としているってことで

どうしても手放さないような気がする。

たとえそれが雑種でも

一晩じっくり名前を考えて

かけがえのないものになるだろう。


そんな子に

「ブルはどう?」ってすすめても

全く無意味だ。
posted by りんご at 13:31 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欠席者ゼロ




近所で事故があり

渋滞している。


けれど欠席者はゼロ。

参加者は自慢できるような数ではないけど

みな普通にやってくる。


さあ、続きをやろう。
posted by りんご at 10:26 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雪が再び降り始めた




これで休むと言っていたら

ほんとに春まで休校だ。

降っても降っても雪どけして

教室へ行き

暖房つけて

「さあ、勉強をしよう」だ。



授業がないときは教材をつくる。

シンプルライフだ。



外は真っ白だ。
posted by りんご at 09:36 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほんの1歩だけすすめた


勝手に自分が決めた注文にこたえるために迷路を作ってます。


こんなときにって自分でも思うのですが負けられない。


かなり重いんですが一歩だけすすめました。


こんなもの5分くらいでできることなのに


かなり時間をかけた。


ただ、機械的にやればいいじゃないかっておもう。


N先生に手伝ってもらおう。


明日は土曜。


がんばろう。
posted by りんご at 00:40 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月23日

駄作でも多くの迷路やパズルをつくりつづけたい





とは言ってもそんなに毎日毎日作っているわけではないのですが


やはり「量が質に変わる」ときが必ず来ると思っています。


プロとアマの違いだとも思ってます。




アイデアばかりではいけない。


さあ、今、ひとつ作ろう。


そしてひとつ作ったらもうひとつ作ろう。



あと30分だけ、努力を続けよう。
posted by りんご at 21:32 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あらすじばかり書いている作家志望になっていないか?




これはもう書き始めたほうがはやいのはわかっているんですが


どうしてもこういうことをしよう


こういうことを書くぞって言いたくなってしまいます。


こんな塾にしたい、とか


塾をこれから作りたいって思ってる人はあらすじを考えてるんでしょう。


塾の場合はよく考えてからのほうがきっといいんだと思います。


私は自分のことを言ってるんです。



ダメだ、ダメだ、ダメだ。


冬講とか受験とか大雪とかで忙しいからって


あらすじばかりを書いている作家志望の


さえない男になっているかもしれない。



さあ、作るぞ。


さあ、考えろ。

posted by りんご at 20:01 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あとで消しますが・・・





四字熟語のパズルもどきを2年以上前からつくって


毎回授業のはじめにやってもらってます。


そのパズルもどきの性質上


同じ漢字がくりかえされるものや


単純な数字がくりかえされるものは避けてきました。


たとえば「右往左往」とか「四苦八苦」


「十人十色」「一長一短」とかだ。


新しいパズルもどきを考えればいいだけですね。


ひとつの方法に固執する必要はないですもので。


自分が「これはいいな!」って思ったものは


こだわりが出てよくない。


そんなものあっさりと捨てる。




今日も様々な塾長のブログを拝見させていただいていて


つくづく思うのですが


自分は5流の塾長だな〜ってことです。


邪道も邪道、お恥ずかしいです。





けれどがんばって生きてくしかありませんから


みなさんよろしくお願いいたします。
posted by りんご at 17:44 | 塾とパズルと日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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